サイタ音楽教室サックス教室アルトサックス 東京 0から始めるサックス教室 レッスンノート レッスン、お疲れ様でした〜

レッスン、お疲れ様でした〜

アルトサックス教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

今日は初めに、コードに音をあてていく練習を行いました

初めのうちは、とっさに音を判断するのは難しいと思いますが、アルファベットの音(ルート音)を、瞬時に見分けられるように、これから随時訓練して慣れていきましょう!

曲に関しては、1日でほぼ完全な状態に修正できていたと思います
次回 CDに合わせてやっていきましょう

その他、テンション・リゾルブについての、続きをお伝えしました
このレッスンノートを書いたコーチ

イベント、ラジオで活躍中の先生のいいとこどりレッスン

目的・種類別にアルトサックス教室・レッスンを探す

新着レッスンノート

今日は初めに、半音階の復習から行いました 低音のCから上のDまでを、テンポ♩=88〜120まで少しずつ上げ、運指の確認をしていきました 音程よく、下から上までの音質にも差異が見られず、バランスはとてもいいと思います 今後はテンポを少しずつ上げ、速さにも対応できるようにしていきましょう...

今日は初めに、Fm のスケールを使った、1拍3連の練習から行ってみました テンポ♩=80〜108までを少しずつ上げていきましたが、スケール、リズム共に、特に問題なくよく出来ています 実践に対応させるためには、より速いテンポに対応できるようにしていきたいところですので、家での練習にも...

今日は初めに、Gm のスケールを使った、スイングの練習から行いました テンポ♩=70で進めてみましたが、高音域はだいぶ安定してきており、アンブシュアの乱れは少なくなってきているように思います あとは運指の方が安定してくると、もう少し音にも張りが出てくると思いますので、練習を重ねて、...

レッスンノートが遅くなりまして、申し訳ありません 昨日は初めに、低音域の音出しから行ってみました 実際、なかなか思うように出しづらい音域かと思いますが、低音になればなるほど、息の量も多く必要になり、アンブシュアの力加減も難しくなるところであります 空気抵抗が緩やかになる分、ア...

今日は初めに、コード進行に音をのせていく練習から行いました 24小節ある中で、ほとんどの小節が2拍ずつコード転換していくものですが、途中半音進行するものや、ノンダイアトニックコードが多数出現することによって、前回より若干難しくなっています テンポ♩=40〜50の速さで、3度の音を当...

レッスンノート ページ先頭へ

アルトサックス情報

サイタのアルトサックス講師がブログを通して、アルトサックス情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

アルトサックスの先生

@SaxCyta