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WINDY AND WARM   

アコースティックギター教室のレッスンノート

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 お疲れ様でした。

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タブ譜面を参考に弾き始めて行きました。

6小節目のブレイクは、スライドしたニ弦を3フレットから5フレットに着地するのですが、力強いピッキングで、一弦の開放も同時に鳴らしながら弾いて下さい。

12〜16小節間は、一拍ずつ五弦の開放を鳴らします。 

15小節目にあった、12フレットの2.3.4弦のN.H.という表記はナチュラル ハーモニクスという意味で、12フレットでハーモニクスを鳴らすわけです。

リハーサルマークのB、ミドルセクションは28小節目からコードがG7で、30小節目からC7、32小節目にFにいきます。

34はF、35はE7です。


右手の親指での1拍、3拍のベースラインの動きを、頭ではなく身体で掴んで弾いて行けるよう、メトロノームで練習して見て下さい。

100位のテンポが良いかと思います。

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