サイタ音楽教室ギター教室アコースティックギター 神奈川 吉澤秀人のアコースティックギター教室 レッスンノート 「HEY JUDE」

「HEY JUDE」

アコースティックギター教室のレッスンノート

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 お疲れ様でした!
THE BEATLESの「HEY JUDE」は、AメロとA’はアルペジオで弾いて、コードD7あたりからストロークに切り替えて行くようにすると表情が出てくると思い
ます。
アルペジオは一拍目のルート音を右手親指で、人差し指、中指、薬指でDコードなら1.2.3弦を、A7なら2.3.4弦を指4本を爪弾いてから、弾いて行きます。
それぞれ、二拍目に三弦を親指で弾いてアルペジオをリードしていって下さい。
 カッティング(ストローク)は、リピート後のAメロとA’はハネる16ビートを意識して弾いて、Bメロは8ビート1泊、3泊を強調するやり方で弾いてみると下降していく心地良いベースラインを響かせることが出来て、この曲の一番気持ち良いところが表現できると思います!
 Cメロは盛り上がりが決めてなので、カッティングパターンはリピート後のAメロとA’を更にハネを強調してノリノリにシャウトして行きましょう!

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