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安定して演奏する練習

トランペット教室のレッスンノート

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今回は息を吸って吐くという流れが常にサイクルするように意識して練習しました。
スピード感がなくなると唇に力が入ってしまいがちでしたので、特に舌を使わないように気をつけて、流れを止めないようにしましょう。
その上で高温や低音を演奏することができれば全体的に安定した演奏になります。
このレッスンノートを書いたコーチ

東邦音大卒。作・編曲にカラオケ音源制作もする経験豊富で温かい先生

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