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変化走

ランニング教室のレッスンノート

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お疲れさまでした。
楽なとき、力を使っているとき、の違いがはっきりと分かったと思います。

1 ジョグ
  先週から、アップのジョグの動きがよくなってきました。
  動き始めから太ももが使えるようになってきています。

2 30分変化走
  1セットのなかで、ターゲットとするペースより少し速いペースまで上げ、そこからターゲットとするペースまで減速して走る、という走り方をしました。
  5セット行いました。
  速いペースから減速するときに、重心高く、ピッチ速いまま、を意識します。
 
3 流し×3
  重心高く、速めのピッチで。
  宙を浮くような感覚で動けると気持ちいいですね。
  
このレッスンノートを書いたコーチ

国体の山岳種目で優勝4回!大阪国際女子マラソンなど有名大会で好成績も

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お疲れさまでした。 20km以上走ったら全体にしんどくなるということだったので、まずは、もう少し楽をできる部分が無いか、考えていきました。 1 背中   背中をもっと楽にすることを考えました。   頭や肩、背中など上の方の力を全部おへその下に集中させるようなイメージを持ちます。 ...

お疲れさまでした。 前半は、体幹のトレーニングをしながら走り、後半は太もも内側の感覚をつかむことをやっていきました。 1 重心後ろ、もも上げからのジョグ   重心後ろで踵に乗り、つま先を使わず太ももを引き上げます。   腰が反らない(弓なりにならない)よう、おなかの力をしっかりと効...

お疲れさまでした。 まずは膝裏に出た違和感の原因を考えていきました。 『土踏まずを意識』の使い方に間違いがあり、重心より前で接地していたことが原因でした。 1 修正のポイント   土踏まずでお尻の真下を踏む、に加えて、太ももの内側を少し意識します。(下ろすとき)   太ももの内側...

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お疲れさまでした。 ストライドを小さ目にコントロールし、重心の真下で接地しよう、というのは、すでに意識されていましたので、その状態をつくりやすくすることを考えていきました。 1 ジョグ 2 太ももの内側   土踏まずで真下を踏む足踏みをする。   太ももの内側を意識すると、土...

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