音楽教室キーボード教室レッスンノート コードの仕組み

コードの仕組み

キーボード教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

レッスンお疲れさまでした。

鍵盤楽器は全く初めてですが、ギターを弾いていらっしゃる、という生徒さんでした。

今日は、
鍵盤上では黒鍵のあるところ、ないところ、があって、キイを変えるには
その位置を調整するために、♯シャープ や ♭フラット をつけなければいけない
ということを説明しました。
そして、ドレミファ・・・を C D E F・・・で把握し、その音を元にできるコード
について学びました。

持参して行った HEY JUDE の譜面を使って、コードの勉強をしました。
C の、ドミソからGへは、シレソ、G7へは、シファソ Fへは、ドファラ
としてみましょう。
なるべく移動しなくていい形にします。

メジャーとマイナーの違いもわかりました。
3番目の音が大事です。コードのCだと、ミの音です。ミに♭がつくとマイナーになります。

dim や aug などもありますが、とりあえずは、簡単なものから慣れるまで
弾いてみましょう。
このレッスンノートを書いたコーチ

オールディーズ~ジャズオーケストラまで幅広く活躍。気軽にスタートOK

向井 キーボード教室
向井彩子 (キーボード)

横浜・戸塚・関内・湘南台・戸部・上大岡

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