サイタ音楽教室ドラム教室 大阪 PADドラムスクール レッスンノート ================...

================...

ドラム教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

================
〜Rhythm Training〜
ウォーミングアップで16分のアクセントをキックで移動していきました。足が手の代わりに入りますが、それにつられてはいけません。手は16分を叩いてる感覚でやりましょう。

==================
〜Ensemble Training〜
CHOO CHOO TRAIN続きです。キメはバチッ!とキメましょう。ウラ打ちも大事ですがキックとスネアが気持ちよく決まってることの方が大事ですのでノリが消えないように!
このレッスンノートを書いたコーチ

ファンクやインストも!一つの疑問も超丁寧に答えてくれるから厚い支持

新着レッスンノート

前回の続きでWherever you areの練習でした。 ハイハットあけるところが難しいですね。カウントとれるようになればもっとわかりやすいんだけど、たぶんそこまでまだ回らないと思うのであと一個!て言ってたように体で覚えていけば良いです。あとでわかってきます。 とりあえずサビまでできるよ...

最初はチューニング。 キーボード使って音程差を意識してやってみましょう。コツはやらないと身につきません。 体の使い方パート2でした。 重さののせ方、腰の使い方肩の動きどれもタイミングは動かして探るしかありません。 今日はイイ感じのポイント見つけれましたね。その調子です。

速い曲はブランクが空いちゃうとけっこう大変なので、技術がついてくるまではシンプルな曲で練習しましょう。 ということで、ワンオクのWhere ever you areを1曲やってみます。 バラードですがパターンは頭使うしレベル的にはちょうど良いと思います。 基礎練習も必要なところがちょ...

ペダルワークを体の構造に合わせて理解してきたところで実際に曲に合わせて少し複雑な足のパターンをやってみました。 ある程度理解してきたらけっきょく手足合わせて練習しないと上達しないし使えるようになりません。別に全然できなくてもいいからとにかく音楽に合わせて動かしてみることは案外重要です。 ...

ちょっと新しい曲やってみる?ということでワンオクのBeginningにチャレンジ。 前覚えた完全感覚Dreamerのイントロに似てるけど割り方が違います。 こうやって一定のテンポ(4分音符)の中にもう一つ一定のリズムが混在してる状態をポリリズムと言います。 音楽には必要不可欠な表...

レッスンノート ページ先頭へ

ドラム情報

サイタのドラム講師がブログを通して、ドラム情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

ドラムの先生

@DrumCyta