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音叉を使ったレギュラーチューニング

アコースティックギター教室のレッスンノート

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 本日はお疲れ様でした!モーリスのアコースティックギター、弾きやすいと思いました!音叉を叩いてギターのボディ(サウンドホール近く)に丸い部分を当てると反響して5弦の解放(弦を押さえない)Aの音になります。その音を基本にハーモニクスを鳴らしながらそれぞれの弦をチューニングしていきます。コツは、フレットの棒の真ん中に、中指を軽く置く感じで右手の親指の左寄りの腹で軽くはじくイメージです。コツを掴むには少しかかるかも知れませんが今日、6弦と5弦のハーモニクスは鳴っていたので、その要領で、渡した指板が書いてある用紙を参考にチューニングしてみて下さい。まずは、自分の耳で合わせてみること!その後にチューニングメーターを使ってジャストに合わせましょう!
 最終的には一曲完全に弾き語りが出来るようになるのを目標に、簡単な曲から始めて行くのですが、弦の張り替えや、ドレミファソラシドの運指なども合わせてやりたいですね。コードは、ひとつひとつ覚えるのではなく、練習曲の中で覚えて行くのが良いと考えてます!
 まずは、基本を覚えて、ギターに触れてあげて下さい! 

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新着レッスンノート

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  お疲れ様でしたm(_ _)m ハモリの上パート譜面を書いて頂き、有難うございました。 12小節目と16小節目の一拍目は、ミの音で統一しましょう。 自分が3度から5度を混ぜて歌ってしまうので、譜面通りではない箇所があるわけです。 17小節目から24小節までのハモリは譜...

     お疲れ様でした。 イントロはワンコーラス分は長いので、譜面のA'の9小節目から12小節目のコード進行で始めましょう。 ハモリの上のパートを録音しましたが、譜面どおりではなく、三声の内の二つが混じってしまっているので、音源をコピーして見て下さい。 二声のセッションで...

    お疲れ様でしたm(_ _)m Proud Mary パワーコードでのロックストローク、だいぶビートが出てきてると思います。 パワーコードでは、5弦よりも6弦というように、低い音の弦を強く弾いて、ベースラインを強調して下さい。 歌い出しの音はラ(...

  お疲れ様でしたm(_ _)m ボヴディランのオリジナルですが、スリーフィンガーのお手本のような、アコギの弾き語りには、なくてはならない楽曲ですね。 32小節からなる、巡回コードの繰り返しなんですが、それを感じさせないドラマチックでメロディアスな進行です。 イントロが32小節...

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