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地図を描けますか?

先日、某所で行なった集合レッスンでの出来事です。

「先生、線路の描き方が分かって嬉しいです!」

と講座終了後に言われました。
いえいえ、こちらこそ、教えたかいがありましたよ♪

この時のWord講座では、『グラフィック機能』の学習ということで
ワードアートやクリップアートのご紹介をし、図形はこうして描きますよ~
という内容を一通り操作練習しました。

しかしながら、テキストの内容ではここまでなんです…。

本当は、ここから先が大事!なんです。
描き方は分かったけれど、じゃあ、どうやって活用するの?ってところが大事。

テキストには記載がありませんでしたが、
「では、皆さん、駅からこの会場までの地図を描いてみましょう!」
ということで、簡略化した地図を描いていただきました。

確かに、最近では、Google mapやYahoo!JAPANの地図などを
そのまま貼り付けて、会場までの道案内を作成する人も増えました。

が、そうした地図を使用すると、なにぶん余計な情報が多く記載されています。
だからこそ、手作りで、もっと簡略化した分かり易い地図が必要になるんです。

そして、色々な図形を組み合わせて作成するとなると、
一つ一つグループ化していくのは大変!

ということで、“描画キャンバス”が必要になります。
始めに“描画キャンバス”を表示させて、その中に
様々な図形を描いていくと、後でその地図ごと移動する時などに便利です。

さて、そんなこんなで色々な図形を使用して地図を作成しましたが、
冒頭の受講生様は、線路の作り方に一番感動されたようでした。
線路の作り方は、人それぞれ色々な方法があるかとは思います。
(私は、四角形と直線を使いました。)

実際、私が某企業様で働いていた時には、
「JR線と私鉄が判別出来るように作ってね。」
と言われました。
受講生様には、その時のお話も致しました。

どうやって、JR線と私鉄を描き分けたか?

この続きを知りたい方は、是非体験レッスンへお申込みくださいね。
お待ちしておりま~す♪ (^o^)/

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(2014年4月3日(木) 12:30)

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この記事を書いたコーチ

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