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よろしくお願い致します!

はじめまして、里です。
サトウではありません、サトです。
どうぞ宜しくお願い致します!

コントラバスという楽器は、自らの積極的な意思以外のきっかけで始めた人も多い楽器ですが、みなさんはどうでしょうか?
ただ、「本当は別の楽器がやりたかったのに、人数の都合でコントラバスになった」という人でも、何故かしらしばらくすると、コントラバスが大好きになっているんですね。
そんなとても魅力的な楽器です。

コントラバスで大事なのは難しいパッセージなどを正確に弾けるかよりも、どれだけ豊かな響きで全体を支えられるかにあります。僕はこれを「ベースのお仕事」と呼んでいます。
また、ここぞという一音をズン!と鳴らせるかということも大事ですね。僕はこれを「必殺技」と呼んだりしてます。
これらを基本装備として身につけておくと、合奏がより面白くなってくるのではないかと思います。
でも、難しいパッセージもちゃんと練習するんですよ。


コントラバスは主に合奏の中で活躍する楽器ですが、独奏楽器としてもなかなか魅力的です。
旋律に適した音域はコントラバスではどうしてもハイポジションになってしまい、そういった面でもやや難易度は高くなりますが、ご興味のある方は、こちらもご指導いたします。


みなさんが豊かな低音生活を満喫できるよう、お手伝いをさせて頂ければなと思います!
宜しくお願い致します!


よろしくお願い致します!

(2013年8月1日(木) 9:01)
この記事を書いたコーチ

南日本音楽コンクール入選。ゼロから豊かな響きを生み出すお手伝い

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