サイタ音楽教室ベース教室ウッドベース愛知 ビギナーのウッドベース スクールブログ ウッドベースの...

ウッドベースの値段

僕も今のウッドベースを買う時に、いったいいくらぐらいの楽器を買ったらいいか悩みました。

ウッドベースは本当はコントラバスといって、もとはクラシック音楽に使われる楽器です。
なので、上を見ると何千万円なんて楽器もあるそうですが、そんなのはとてもとても!!!

もちろん、よい楽器はいい音がすると思いますが、僕の師匠によると、「ジャズやポップスの場合は、結局ピックアップつけてアンプから音出すから、あんまり関係ないよ。」とゆう説もあったり、、、

真相やいかに?!

 

(2011年9月9日(金) 17:17)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

ヤマハ音楽振興会ベース講師、ライブハウス営業!基礎~ライブのことまで

新着記事

体験レッスン申し込み先着500名の方を対象に、 入会金が無料(通常8,000円)となるキャンペーンを開始致しました! どしどしご応募ください!

きたる11月20日(日)に愛曲楽器 桜山本店にて、 元、David Lee Roth Bandの世界的ギタリスト、Toshi Hiketaさんのイベントがあります。 しかも、無料で! ほんものを見れる数少ない機会ですので、みなさんぜひ!!

僕のウッドベース暦はそろそろ二十年ぐらいです。 といっても、最初の五年ぐらいは、所持していただけに近いので、実質は十五年ぐらいですか、、、 よくあるパターンで、エレキベースからの転向組です。

初心者と上級者の違いは、一言で言ってリズムがしっかりしているかどうかだと思います。 グルーブ感にもつながることですが、どんなに細かい事ができても、リズムがいいかげんではなんにもなりません。 プロミュージシャンもそこを重視するようです。

ウッドベースをプレイする場合、普通エフェクターは使いません。 本当は生音がいいぐらいなので、できればアンプも使いたくないとゆうところです。 なので、普通はできるだけ生音に近い音が出るアンプを選ぶわけですが、最近はあえてエフェクターをかけて、弓でギュワヮーーンなんて人もでてきました。 ...

ブログ記事 ページ先頭へ