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【発見!】高いところを今より歌いやすくする練習☆

先ほど「サビの裏声をもっと上手く歌いたい」という生徒さんのレッスンがあり、タングトリル(巻き舌)ができないためリップトリルで練習したら、歌いやすくなったと言ってくれました!



①リップトリル(唇をプルプル震わせる)で、低音の「ファ」の音階で「プル、プル、プル、プル、プル~」と5回×10セット。



②歌詞でサビを歌う。



おそらく「低音」でリップトリルを行うと、舌の付け根(舌根)あたりが柔らかくなり、声が出しやすくなるのだと思います。



低音での練習が、高音を出すのに効果的だったなんて、なんか意外な発見だったので、びっくり!



最初は、リップトリルだけでやったのですが、もちろんそれも効果があったのですが、生徒さんの中では、もっと美しく歌いたいという思いで難色を示していたので



リップトリルは、唇の方の筋肉を柔らかくしたり、舌の先っぽの方を柔らかくする効果があるのだと考えて



それなら、舌の付け根あたりを柔らかくするなら、低音でリップトリルを行ってみたら、生徒さんからも声が出しやすくなった!すごい!と言って頂けました。



なんだか、まとまらなくてすみません。。



時間があるときに、整理して短くまとめられるようにしたいと思いますね。



嬉しい発見だったので、取り急ぎご報告まで。

【発見!】高いところを今より歌いやすくする練習☆

(2017年10月3日(火) 16:41)

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この記事を書いたコーチ

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