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【格好】

ステージでの見た目はやはり大切で、いい格好で歌いたいものです。

さて、いい格好とは何か?

人それぞれでしょうねぇ。

私の場合の格好は、驚きがあり、美しく、それでいてどこかおかしい格好を目指しています。
私の中の音楽という表現の中では多くの割合に「格好」が占めています。

それはどうしてか。

一つは変身願望が強いこと。そしてもう一つは歌に自信がないことです。

自分ではない何かになりたいという欲求は皆さんにも多かれ少なかれあるとおもいますが、多分私の場合普通より多い気がします。
逆をいえば普段の自分には自信がなく、アーティスト名をつけて衣装に身を包まなければ恥ずかしくてしょうがないんだと思います。
なので、本名で、普段の自分とあまり変わらずできる人がとても羨ましく思います。

また不思議な経緯で、音楽をスタートしたので(詳しくはいつかお話しします^_^。)、どうしても自分の歌に自信が持てず、お客さんを満足させれないという思いが強いので、見た目だけでも頑張って、歌を補おうとしているのだと思います。

ここまで書いて、???恥ずかしがり屋&自信ない…という人が何で人前である意味羞恥をさらすような真似をしているのか不思議に思う方もいるはずです。正直自分でもわかりません(~_~;)。

話が大分おかしな方向にいっていますが、今日は格好の話でした。

格好はいいに越したことがないのかもしれません。
でも自分を変える手段としての格好、そして相手を満足させる為の格好のバランスが、センスのいいものだといいなぁと思います。

 

(2016年4月25日(月) 12:19)

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