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歌詞は「お皿洗いながら覚える」のは何故?

こんにちは!講師の芽亜利・Jです。

私は今、一週間後に迫ったライブの練習に励んでいます。




普段はオリジナル曲しか歌わないのですが、

今度やるお店はジャズバーとして通っていて、

ジャズ好きなお客様がふらっと立ち寄って下さる事もあるので

2、3曲はスタンダードな曲も入れておこうかな、ということで^^;



今日は英語の曲1曲と、ポルトガル語の曲1曲を猛練習!!



ピアノ弾き語りだと、ピアノに歌詞を置いておく事もできるのですが

マイクを持って、バンドを背に「立ち」で歌う時に

歌詞を見るのはかっこわるい。。

(少なくとも私は、プロとしてそれは「無いだろ〜〜」と思います。)




で、「お皿を洗いながら」口ずさんで覚える。。。^^;




ステージでは、お客さんに自分を見せながら

客席の状況も目にしながら、

バックの演奏も聴きながら

表現も考えながら歌う事になるのです。

目をつぶって外の世界を遮断して「歌」だけに集中する事はできない。

ある意味「ながら歌い」になるんですね。。

だから練習の時も、何かをしながら、

言葉をどんどん繰り出して行かなくてはいけない。



車を運転しながら、、、だと危険だし

掃除しながら、、、だと息が切れるし

まあお皿洗いくらいがちょうど良い感じなのかもしれませんww




昔、「あえてテレビのついてる部屋で練習する」という人がいました。

客席がどんな状況になっても動じないため、だそうですww


★2月14日(金)
18:30 open/19:30~/21:00~/22:10~(入れ替え無し)
東京倶楽部 本郷店
チャージ2500円(別途テーブルチャージ600円+飲食代)
サポートメンバー:
清水貴和子(Pf) 安部紀子(B) 飯島ゆかり(Per)

メンバーの紹介など詳細ページは こちら
http://ameblo.jp/mearij/entry-11763955319.html





歌詞は「お皿洗いながら覚える」のは何故?

(2014年2月6日(木) 21:04)

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この記事を書いたコーチ

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芽亜利・J (ボーカルトレーニング)

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