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アカペラ練習法

こんにちは。芽亜利・Jです。

私は、いつも自分で鍵盤を弾いて伴奏しながら歌ってますが、
歌い慣れてマンネリになってきたな、という歌は
あえて「アカペラ」で練習します。

アカペラ。
無伴奏。歌だけ!という事ですね。

普段カラオケで歌ってる人も、生演奏で歌ってる人も
アカペラで練習する事は、とても為になります。

伴奏の音やカラオケのアレンジに誤摩化されない、
自分のありのままの歌、が現れる。
当然、音を外したり、リズムを取りきれてなかったり、
発音が不明瞭だったり。。。という弱点がモロ見えになりますw

アカペラで歌うと、音程やリズムを自分でキープしなくてはならない。
腹の底からしっかり支えて歌わなくては、キープできません。
伴奏が伝えてくれない分、歌だけで伝えなくてはなりませんから、
自然と存在感のある歌が身につきます。
(できれば録音して聴きながら練習すると良いです)

それが出来てから、
伴奏と合わせればいい。

どうも、カラオケやバックのメンバーに「歌わされている」ひとが多い気がします。。
歌っているのは自分の意思!自分が引っ張って行くくらいの気持ちがないと
伝わりませんよ!



 

(2008年10月10日(金) 20:49)

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この記事を書いたコーチ

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芽亜利・J ボーカル&ピアノ教室
芽亜利・J (ボーカルトレーニング)

渋谷・武蔵小杉・武蔵新城・溝の口・都立大学・自由が丘・池尻大橋・宮前平・たまプラーザ

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