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歌の「うまい」「へた」って何??

歌が上手いとか、下手だとか、簡単に言ったり言われたりしますけど、それって何なんでしょうか??

たとえば、音程が合っている、高い声が出せる、大きな声が出せる、リズム感がよい、歌詞をしっかり覚えている…
こんな条件がそろえば、歌が上手に聞こえる???

だけど、音程が外れてても、高い声が出せなくても、小さな声で歌っていても、リズム感が悪くて、歌詞も覚えていなくても、魅力的な歌手というのは、存在するものです。

実はプロになると、むしろ上記のように条件づけられる「上手い」という状態は当たり前のことになり、それ以外の部分が積極的に求められるようになってきます。

それ以外というのは、その人が生来持っている声そのものの個性というのも大きいですが、それ以上に、持ちうる技術を適材適所活かしていく対応力だったりします。

たとえば、芯のある張った声で歌うことと、柔らかい裏声で歌うことを使い分けられることだったり、悲しい言葉を悲しい声で歌える、嬉しい言葉を嬉しい声で歌える、逆に悲しい言葉を嬉しい声で歌ったら、それもそれで切なく聞こえて良いかも!?なんて、プランニング出来る能力、だったりするんです。

気持ちを込めて歌って!っていうけど、具体的な気持ちの込め方は??

声の使い分けって??

どうすれば歌が「うまい」という状態になるのー!?

…と、そんな疑問を持ったなら、是非体験レッスンにきて、自分の声の可能性を探ってみてくださいね♪

歌の「うまい」「へた」って何??

(2010年10月28日(木) 0:32)

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