音楽教室トランペット教室東京 楽にこつこつトランペットレッスン レッスンノート

楽にこつこつトランペットレッスンレッスンノート(4ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

トランペットの奏法
・トランペットはバズィング(上下の唇を擦り合わせた振動)が音の元です。必ず、音が鳴ってくれるように唇を子音のMや、ニコッとしてプと言うように唇を閉じて吹きましょう。意外とぎゅっと閉じてもその方が...
コンクール前ラストレッスン
・だいぶ演奏することが自然になってきました。 ・息を吸った後、身体を固めてしまうと苦しくなるので、吸って吐いてが自然な流れでいいことを覚えておいてください。 ・アンブシュアに関してもだいぶ良...
トランペットを吹くことについて
・トランペットはバズィングで起きた振動を、楽器の中の空気や楽器の金属そのものに響かせて鳴らします。何気なく息を吹き込んでも、それは空気混じりの音になったりそもそも鳴ってくれません。きちんと上下の...
トランペットの基礎について1
・トランペット(金管楽器)は上下の唇を擦り合わせて起こした振動(バズィング)を楽器の中の空気や、金属自体に共鳴させて音を作る楽器です。 ・基本的に、バズィングをするための口の形をアンブシュアと...
曲のステップアップ
・マウスピースとバズィング、大分安定してきました。いい音が鳴ったら、それが長く伸ばせるように、それこらグリスタンドでいろいろ動けるようにしていきましょう。 ・油断すると口で息を送ろうとしてしま...
基礎と曲について
・普段音を出す時に、毎回必ずいい音を出そう、と意識をしてください。マウスピースにもいい音悪い音があると思います。とくに、ただ鳴らすだけではなくてきちんと唇が振動していて音に密度があるか気を付けて...
曲のステップアップ
・身体の使い方が大分良くなってきましたが、何を目標にしているか、が見えなくなってしまうといろいろ忘れてしまうことが多いようです。 ・息を吸う際は、肩の力を抜いて、へその下辺りに息を引っ張ること...
演奏中に音色を保つ
基礎練習中の音色はよくても、曲を吹いていると悪くなってしまうことがあります。 特に遅いテンポ、長いフレーズ、フォルテなどの強奏部分が連続したりすると置きやすいです。 ・小さな音やゆっくり...
曲のステップアップ
・はじめの音の高さが確実に当たるように、きちんと準備をしましょう。音の高さをイメージする、正しいアンブシュアを作ることが大切です。 ・高い低いが一つのフレーズの中にある時、難しい所だけ頑張るの...
曲のステップアップ
・まず、はじめの音を使って、リズム通りに吹いてみます。その時に途中で音が途切れたり、音色や音程がおかしくならないように吹けるようにします。準備やブレスの位置も確認しておきましょう。 ・綺麗に吹...

楽にこつこつトランペットレッスンのレッスンノート ・・・計77件

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