音楽教室トランペット教室東京 楽にこつこつトランペットレッスン レッスンノート

楽にこつこつトランペットレッスンレッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

トランペットの基礎練習
・楽器を吹く前にブレスコントロールの確認と顔のストレッチ(必要なら全身も)を行いましょう。 ・バズィングでアンブシュアの確認をします。全体が震えてしまっていたら頬が固くないかした顎がゆるくない...
トランペットの基礎
・前回と同じく、口の周りをよくストレッチしたり、呼吸法をよく確認して、慌てて楽器を吹かないように気をつけてください。 ・マウスピースを口につける時も口を大きく開けたりせずMと発音するイメージで...
本日のレッスンについて
・バズィング  顎、5M先、ふちまで支える、トランペットのサイズ、唇を突き出さない、唇のライン、息の出口 ・ブレス  姿勢、ポンプの支え、口で送ってはいけない理由 ・バズィングとブレスの...
曲の吹き方について
・どんな曲を吹く時も、必ずお腹から息を流してあげるように意識しましょう。 ・コングラッチュレーションズでは、リズムももちろん大切ですが、はっきりした音で吹いてあげることを意識しましょう。 ...
今日のレッスンについて
・色々な吹き方というのは、いい演奏をするためにあります。ただ音が出たら満足、ということではなく、さらにもっと素敵な音楽にするために自分の理想を作っていきましょう。 ・アンブシュアがとても不...
トランペットの基礎1
・楽器を出したらまずマウスピースを吹きましょう。口を閉じて、唇の周りでしっかり唇を支えてあげたところに、お腹から息を送ります。必ず、音を出すまでに唇の準備をしてから息を流しましょう。 ・まっす...
アンブシュアとブレスコントロール
・アンブシュアは楽器を吹く際の唇を中心とした表情筋の形とも言えます。それを整えることで息さえ流れれば望んだ音質でバズィング(振動音)が鳴ってくれる状態が理想です。 ・バズィングは上下の唇が空気...
奏法の基礎
・アンブシュアは人間の元からの形を崩さない方がのちのち苦労しないことがほとんどです。 ・子音のMの形や、ニコッとしてPを発音する形の際に唇のラインがまっすぐになることを確認してみてください。 ...
トランペットの奏法
・トランペットはバズィング(上下の唇を擦り合わせた振動)が音の元です。必ず、音が鳴ってくれるように唇を子音のMや、ニコッとしてプと言うように唇を閉じて吹きましょう。意外とぎゅっと閉じてもその方が...
コンクール前ラストレッスン
・だいぶ演奏することが自然になってきました。 ・息を吸った後、身体を固めてしまうと苦しくなるので、吸って吐いてが自然な流れでいいことを覚えておいてください。 ・アンブシュアに関してもだいぶ良...

楽にこつこつトランペットレッスンのレッスンノート ・・・計65件

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