音楽教室トランペット教室東京 久保忠トランペット教室 レッスンノート

久保忠トランペット教室レッスンノート(6ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

曲の練習
今回は曲の練習を中心にしっかりと練習しました。 音はラの音までちゃんときれいな音で出ていましたし、後半のタンギング(音を舌で区切る奏法)もとてもきれいでした。 曲も最後まで、ひとまずは吹...
アンブシュアの調整
今回はアンブシュアの調整をメインに進めました。 下唇が開きすぎると高音が出にくい、音が硬い、疲れやすいなどの影響が顕著に出てきます。 この点を気を付けて練習することで、最初は当て方が変わ...
速いフレーズと曲の練習
今回は16分音符ですぐに動くパターンの練習と曲の練習をしました。 16分音符は高い音まで行っても息がスムーズであることを第一に考えて練習することで、力が抜けた良い音が出ていました。 今回...
曲を通して持久力を上げるためのアドバイス
今回は曲を通してアンブシュアを楽にする事、吹き始めの1音を注意する事を中心に進めました。 唇周りの力みが持久力や音質を犠牲にしてしまっているので、この点を改善していくようにしました。 同...
アンブシュアのチェックと曲の練習
今回はアンブシュアのチェックというを中心に、曲の練習もしていきました。 唇周りは特に上唇のリラックスが重要で、下唇が上唇を支えるように、しっかりと使ってあげるようにしましょう。 楽器も下...
基本の奏法
今回は主に楽器を吹く上で必要になる筋力をトレーニングする事に集中して、その上で少し指遣いなども練習しました。 大事なポイントは、息を深く吸って止めずに吐く・楽器の中にスムーズに息を流すことです...
下唇の支えと曲の練習
今回は下唇の支えを通して唇全体のリラックスと、曲の練習をしていきました。 唇は中心線だけでなく、全体が上に上がるイメージで使うようにしたところ、音のリラックスにつながりましたので、その状態を忘...
唇と息の使い方
今回は特に唇と息に焦点を当てて練習していきました。 唇は息を吐く時に裏返らず、かといって力で固めてしまわないようなバランスが必要です。 息は普段と同じように楽器へ息を流す事がとても重要です。...
基礎と曲の練習
今回は基礎部分で考えることの簡略化、シンプル化を目指していきました。 たくさんの動作を考えながらやると、全てがぎこちなく、力の入ったものになってしまうので、そのあたりに注意することでとても素晴...
唇の使い方
今回は教本と曲を練習しつつ、唇や息の使い方を確認していきました。 唇が以前よりも下唇に頼って吹き過ぎな傾向があったので、基点は上唇になるようにアドバイスしました。 後半は気をつけていたこ...

久保忠トランペット教室のレッスンノート ・・・計633件

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