サイタ音楽教室トランペット教室東京 久保忠トランペット教室 レッスンノート

久保忠トランペット教室レッスンノート(17ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

基礎奏法の練習
今回は良い音を出すために、リラックスした状態で楽器に息を入れられるように練習していきました。 余分な力は音が出る事の邪魔をするばかりですので、いかに力を入れる間を作らないかが重要です。 ...
発表会の練習
今回は発表会前最後の練習でした。 メインの曲はほとんど問題ありません。全体演奏の曲も、基本的に問題ありませんでした。 どちらにも言える点として、呼吸が硬くならないこと、スムーズに息を吐く...
基礎奏法の練習
今回は基本的な楽器の持ち方や音の出し方について練習しました。 大事なポイントは、いかに無理をしないか、楽な状態で息をスムーズに楽器に流せるかが最も重要で、今回のレッスンではその点に特に重点...
呼吸法から高音やタンギングへのアプローチ
今回は曲を練習していく中で、呼吸法やアンブシュア、アパチュアなどの点についてチェックしていきました。 特に呼吸法については、だいぶ大きな変化があったかと思いますが、確実に良い方向、良い音に...
曲の調整
今回は発表会で演奏する曲の練習をしていきました。 2曲ともテンポも安定していて大きな問題はありませんので、あと2週間程度はより音色を良くするために練習していきましょう。 下のレの音は音程が高...
アンブシュアの確認
今回はアンブシュアの確認を中心に進めました。 アンブシュアが安定することで、息が出やすい、高音が吹きやすい、持久力が上がるなどの点で有利になります。 今回は練習したアンブシュアを意識して...
タンギングとリップスラー
今回はタンギングとリップスラーを色々実践しました。 それぞれに共通する呼吸の部分と、単発ではない高音を安定して無理なく演奏するために、低音から1本の息の流れの中で高音へ向かう練習もしました...
音を確実に出すために
今回は音がうまく出せないという事でしたので、どうすれば音を出しやすくなるか、安定して吹き続けられるかの話をさせて頂きました。 音に執着しすぎず、息の事を常に考えて、息がスムーズである事が第...
アンブシュアのチェックと基礎奏法
今回のレッスンでは高音を出すため、持久力をつけるため、音色の向上のために基礎奏法の見直しと今後の練習方法についてのお話をさせて頂きました。 マウスピースの当て方、吹き始めのアンブシュアに気...
伴奏合わせ
今回は伴奏合わせを行いました。 現状だと全体は通るのですが、テンポが安定しなかったり、少し詰まってしまう部分があったりと、このまま本番だと不安がある状態です。 また、伴奏と合わせた時に音...

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