音楽教室トランペット教室東京 久保忠トランペット教室 レッスンノート

久保忠トランペット教室レッスンノート(14ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

息の使い方
今回は息の使い方を中心に考えていきました。 理想の音に近づけるためにはどんな吹き方をすると良いか、その為の息はどんな息なのか考えながら練習していきました。 すぐに楽器を下さないで何度か繰り返...
音のイメージ
自分が吹きたい音のイメージをしっかり持つことが重要であるという話をさせていただき、実践していきました。 演奏前にイメージをしっかりと持ちましょう。
演奏の際の一つ一つの動作確認
演奏の際は複数の動作を一度にやらず、順番にやることが大事です。 構える→息を吸う→息を吐く→顎を閉じていく 他の部分に注意がいかないように。また「ながら」演奏にならないように気を付ければとて...
息のスムーズな演奏の練習
息をスムーズに楽器に入れる事で、楽器本来の音がしっかりと鳴るようになります。音程や出ている音そのものはあまり気にせず、まずは息を楽器に吹き込む事に集中して練習していきました。 その方が良い音が...
ブレスコントロールと今後の曲について
前半は今後の練習していく曲についてお話ししました。 今回は自分でいくつか目星をつけてもらって、その中から絞り込んでいきましょう。 演奏面では、リップスラー練習などを少ししていきました。 今...
本番の注意事項
今回は主に本番に向けた心構えや、演奏時にどうするかの話をしました。 第一には焦らない事。焦ると練習で出来た事も出来なくなってしまいます。 次に間違えても気にしないで、次を考える事。一つ間...
曲の完成へ
今回も曲の練習を進めていきました。 いよいよ次は発表会ですが、音が出るかどうかより、息をしっかりと吸って吐く事に集中して本番にのぞみましょう。 今日もしっかりと息を吸って吐く事に集中したら音...
小さい音の練習
今回は小さい音を練習して良い状態で演奏することを目指しました。 まずは目標の音が出ると思うぐらい息を吐いて、その音が出るか、音が出たらそこから小さくしていくことでバランスをとる練習をしました。...
唇を楽にした奏法
今回は唇の硬さを減らす為に息に集中して練習しました。 教本に書かれているような奏法をやろうとし過ぎて硬くなっているので、もう少し呼吸が楽であることに注意していきましょう。
息の使い方
今回は息の使い方を中心にチェックしながら曲の練習をしていきました。 普通に演奏しやすい音域は力が入らないですが、低い音を演奏する時は緩めがち、高い音は締めがちになってしまいますので、練習段階で...

久保忠トランペット教室のレッスンノート ・・・計651件

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