サイタ音楽教室トランペット教室 東京 久保忠トランペット教室 レッスンノート 吹き始めの形

吹き始めの形

トランペット教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

今回は

・朝練トランペットの練習
・曲の練習

を進めました。
全てにおいて、楽器を当てたら小細工なしで息を吸って吐く、テンポに合わせて息を吐くように気をつける事で、今まで出づらかった高い音も出ていました。
このレッスンノートを書いたコーチ

東邦音大卒。作・編曲にカラオケ音源制作もする経験豊富で温かい先生

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今回は ・高音域の練習 ・低音域の練習 ・曲の練習 を進めました。 高音、低音ともに吹き方を変えるのではなく、どちらも連続して演奏できるような状態で演奏することが理想です。 高音と低音で唇のマウスピースへの当て方が違ったり、息や唇周りの使い方が極端に違うと、バランスが取れず...

今回は ・曲の練習 を中心に進めていきました。 早いフレーズやダブルタンギングなど、まだ課題は多いですが、今回のレッスンで道筋が見えて来ているかなと思うので、焦らずにしっかりと練習していきましょう。

今回は ・リラックスへ向けた練習 ・曲練習 を進めました。 1音目の吹き始めに急がず、一つずつ動作を確認しながら演奏するようにしましょう。曲の際にも確実に活きてくる部分です。

今回は ・息の流れの確認 ・曲の練習 ・響きの感覚と実践 を中心に進めました。 響きの感覚は少し分かったかと思うので、常にその状態で演奏できるように意識してみましょう。

今回は ・音の出る方向やイメージの練習 ・曲の練習 を中心に進めました。 音の方向は、自分より上の空間を響かせるようにイメージして呼吸をするようにすると、良い響きと高音の楽さにつながっていきます。 曲では、タンギングする部分とスラーで吹く部分の吹き分けをしっかりとしていきまし...

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