全国7万人が受講している「サイタ」

トロンボーン教室・レッスンを個人レッスンで探す

トロンボーン教室・レッスンを選ぶ

トロンボーン初心者も安心!
日時を選べる個人レッスンです

トロンボーンの練習でいつも頭を悩ませるのが、音域と音程です。でも、考えすぎずに肩の力を抜いてリラックスして吹くことも大事。コーチが教えてくれる正しい練習法を通じて、自信を持って音を出せるようにしていきましょう。自分のスケジュールに合わせてまなべるので、部活動で練習している学生の方も、これからはじめる社会人の方も、ピッタリなレッスンです。

サイタ音楽教室トロンボーン教室

ほかの条件でトロンボーン教室・レッスンを探す

はじめて受講される方へ

サイタおすすめの理由

  • 気楽に思いっきり楽しめる!

    気楽に思いっきり楽しめる!

    曜日や時間だけでなく、レッスンの頻度も自分で決められるので無理なく好きなだけレッスンが受けられます。

  • 近場で無理なく続けられる!

    近場で無理なく続けられる!

    全国でコーチを選択可能なので、最寄駅や会社の近くなど自分の都合の良い場所でレッスン可能です。

  • 好きなことだけして気持ちがリフレッシュ!

    好きなことだけして気持ちがリフレッシュ!

    マンツーマンレッスンなのでコーチが要望に合わせてやりたいことやできるようになりたいことに集中した内容にカスタマイズできます。

レッスン料金

60分あたり4,300円〜

シンプルな料金設定だから、わかりやすくて安心!長く続けられる方への割引コースもあります!

別途、レッスン毎に貸し音楽スタジオまたはドリンク代を含むカラオケボックス使用料(1,000~2,500円)をお支払いいただきます。

※サイタに初めてご入会の方は、入会金8,000円をいただいております。

トロンボーン教室・レッスンの人気講師

サイタで人気のプライベートレッスンを受けられるトロンボーン教室・レッスンの講師一覧です。

約5時間前更新

トロンボーン教室 体験レッスンの感想コメント

トロンボーン教室のレッスンを体験した方の声をご紹介

11月20日(水) 22:42 更新

40代女性

全文を読む

ます初めに感じたのが、楽器の扱いがとても丁寧だという事。トロンボーンに対する愛情が感じられましたし、教え方もさらに丁寧でわかりやすく、レッスン開始10分後には、今後もこの先生に習いたい!!と強く思いました。 これからのレッスンもとても楽しみです♪

30代

全文を読む

シャイで人見知りな娘に対して「まずは私が吹くから見ていて」と優しくフォローしてくれました。 娘もやる気を出して続ける気になりました。 雨の中、トロンボーンを2つ担いで早くから待ってていただき本当に良い先生で良かったです。 家族全員で大満足です。

40代男性

全文を読む

体験レッスンありがとうございました。 体験、というにはもったいないぐらい、タメになるレッスンでした! 吹けない原因を細かに探っていただけ、生徒の低レベルな質問にも真摯にご回答頂くことができ、とても濃いレッスンを頂くことが出来ました。 教えて頂いたことは早速練習に取り入れてみましたが、ほんの少し光が見えた気がいたします。 ご迷惑をおかけいたしますが、引き続きご指導頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。

新着レッスンノート

トロンボーン教室のレッスン記録ノートの一部をご紹介します!

9月17日

スケール練習から曲練習までスケール練習から曲練習まで

始めに宿題で出していた、A♭スケールを音確認し、ロングトーンで一緒に吹き、その後に今までやってきた、B♭・C・F・E♭・A♭スケールをロングトーンしました。 正しい高音の吹き方のアンブッシュアも教えました。 次にリップスラーを練習本に沿ってやり、 息の使い方を復習して ハーモニー練習をやりました。 初見の楽譜に慣れてもらうため少しずつゆっくりと ポジションと音を確認しながら吹いて 私がハモりリにまわり、ハーモニーの仕組みも説明して、練習しました。 最後にハナミズキをカラオケで流しながら、 ゆっくりのテンポで一曲フルでやって 本日のレッスンは終了しました。

7月16日

メジャースケールの確認から曲練習までメジャースケールの確認から曲練習まで

楽器のお手入れ→音出しをしてもらいました。 個人練習の時に、長時間練習すると手が痛くなるというご相談を受けましたので、楽器の持ち方や吹き方の確認を再度したり、手首が痛い時のマッサージ方法などをお教えして様子をみてもらうことにしました。 宿題として出していたスケール練習をやったところまで一緒に音を出しなが確認しました。 生徒さんが持っている練習本の中の簡単なエチュードを次にやり、表現の仕方を教えながら楽譜をさらいました。 次にハーモニー練習をしようと生徒さんが持って来ていた「アイガットリズム」を音を確認してハーモニーをやってみました。 最後に宿題として出していた「ハナミズキ」を1...

6月14日

基礎練習から曲練習まで基礎練習から曲練習まで

初めに音出しの仕方について、これくらいの音域から音出しをすると体に負担がかからないということを説明しながら音出しをしてもらって、チューニングをしました。余談としてペダルトーンの説明もし、クールダウンの仕方もお伝えしました。そして、生徒さんが元々持っていた基礎練習の教本を一緒にやりました。スラーとタンギングの違いや下の音域の息の入れ方などを伝えながら、音が出しにくい時はリップスラーを取り入れたりして基礎練習を終えました。次に楽典を少しやりました。#や♭の着く順番を復習して、調号からスケールを導き出す方法を理解してもらい、クイズ形式で出題しました。 次に「ハナミズキ」の譜面を生徒さんに渡し...

2月24日

リップスラーと曲練習リップスラーと曲練習

始めに、宿題としてお願いしていたB♭メジャースケールを60テンポで2拍ずつやってもらいました。 音とposが一致していたので、しっかりやってきて頂いたのが伝わりました。3posと4posが曖昧なところがあるので復習してきてもらえると助かります。 その後、リップスラーをB♭F B♭を2拍ずつを7posまで上からと下からをやり、4分音符で B♭F B♭D B♭F B♭を70くらいのテンポで7posまで何回か繰り返してやりました。 次に、聖者の行進の楽譜をお渡しして、音名とposと書いてもらい、1音ずつ一緒に音を確認しながら一通り吹いて、ビブラートやベンド、しゃくったりして楽譜にアレンジ...

ページ先頭へ

ご質問やご相談は、お電話でも受け付けています。
サイタ事務局までお気軽にお問い合わせください。

ウィンドウを閉じる