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TOEIC 文法 どこから手をつけるか

まずは語形変化問題です。

原形、現在形、過去形、ing形、en形の区別ができれば、まずはOK。

材料としては、「時制」といわれる分野の解説や問題に触れてみましょう。

時制ができたら、仮定法。

それから語彙分野にもかぶりますが、–nessがつくと名詞になるとか、語自体の変化です。

あとは、動名詞、to不定詞、未来の言い方、比較、関係詞節あたりがポイントになります。

基本は時制です。手元にいい材料がなければ、公式問題集で、
動詞の変化形だけが並んでいる問題を見つけてたくさん解いてみてはいかがでしょうか。

 

(2017年9月23日(土) 12:13)

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高嶋芳枝 (TOEIC(R)テスト対策)

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