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エイゴリョク??

 次のTOEIC公開テストは3月16日(日)です、僕は申し込み開始日の1月6日に早速ポチリましたw。早めに申し込めば、その分だけ前もって準備ができますし、楽な心持ちでのぞめると思います。
 
 話は変わりますが、僕はどんな試験にも通用する”万能な英語力”が身につく学習法なんて存在しないと思っています。日本人でもノー勉で漢字検定2級以上にうかるのは難しいと思います(僕は中学2年のときに対策なし受け、撃沈しましたw)。普段から日本語を使って生活する僕たちですら日本語のエキスパートではないんですよね。

 誰でも外国語学習を始めようとする時は、漠然とペラペラになりたいといった思いを抱きながらスタートすると思います。しかし、それはあらゆる知的フィールドにおいても饒舌になることと同値ではありません。例えば日本語で”民主主義は国家のシステムとして最良か?”と問われても、日本語だからって誰もが簡単に答えられるわけではないでしょう。

 最近は「TOEICなんか受けても英語力は伸びない」という言説もあるようです。確かに、TOEIC公開テストは英検・TOEFLと違いlisteningとreadingの力だけで英語運用力を測るものです。しかし、聞く・読むだけのトレーニングだけでは限界があると思います。TOEICをキッカケとして、writingやspeakingの基礎力を少しずつ鍛えていくことが大切だと思います。

 そして、TOEICが対象とするフィールドはビジネス・日常生活だと割り切って対策(=試験対策)しつつ、必要な時に英語で情報にアクセスできるように英語の4技能の基礎習得もすることの重要性から、現在の授業スタイルに至りました。


 興味を持っていただけたらご連絡くださいw では、今回はこの辺で。 
 

 

(2014年2月28日(金) 23:27)

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この記事を書いたコーチ

大学時に独学で910点獲得!ポイントを押さえた指導で得点アップを応援

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門脇一央 (TOEIC(R)テスト対策)

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