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”ポチり”のススメ

 誰でもはじめての分野の勉強をスタートする時、何らかの目標を設定するはずです。
例えば、TOEICである点数を超えたいとか、宅建に合格したいとか。それで何となく勉強をし始めるけど、モチベーションが続かないってことよくありますよね??

 そういう人の共通点に”試験に申し込んでない”という点があると思います。

自分はまだまだ本番を受けるには達してないだとか、まだ単語が不安だとかと思ってるうちに試験を受けないままダラダラ参考書だけ開く毎日、、、、実際僕もそうだったので人のことは言えませんが笑…。そこで、やりかたを抜本的に変えてみました。

”まず試験に申し込む→試験までの時間で何ができるか考える”

とりあえず勉強してみて、ある程度知識がたまったら試験受けよかなーwという呑気ないままでとは逆のスタイルです。僕の場合はまず9月の時点で12月のTOEICで900点を越えようと考えました。そこで9月・10月・12月の公開テストを申し込み日が来た瞬間に申し込むという先手を打っていきました。毎月のようにテストがあるので、その都度新鮮で緊張感が維持できました。結果は9月の725点から12月の910点で185点upができました。


 このスタイルを採用するにあたって参考になったのが、ベンチャー投資家として活躍されている小野裕史さんの講演した。
 そこで”ノータイムポチり”というキーワードに出会えました。頭で考えてばかりいると、できない理由ばかり浮かんでくる。だからまずパソコン開いて、申し込みのポタンを”ポチる”。そうすると、自然にスケジュールが埋まっていき、本番を意識した生活に変わっていくといいます。この場合の小野さんにとっての本番はフルマラソンやトライアスロンというフィールドでしたが、この姿勢はTOEICのような試験にも大変有効だと思います。

みなさんも、”ポチる”スタイルを参考にされてはいかがでしょうか?

”ポチり”のススメ

(2014年2月28日(金) 19:03)

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この記事を書いたコーチ

大学時に独学で910点獲得!ポイントを押さえた指導で得点アップを応援

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門脇一央 (TOEIC(R)テスト対策)

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