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平成27年度宅地建物取引士資格試験 所感

2015年度宅地建物取引士資格試験、終わりましたね。受験生の皆様、大変お疲れ様でした。皆様の努力に敬意を表します。

しっかり休養されてください。旅行、食べ放題、飲み放題、カラオケ、ボーリング、ダンス・・・要するに頑張った自分へのご褒美です!

私も試験会場で問題を解きましたので、独断と偏見に基づいて感想を述べます。20分経過して、「あー、解きにくいなぁ。」終了後は「これ、合格最低点、きっと昨年より下がるよ。」

いつものように、問48の統計から解きます。「えっ、そう聞いてきましたか。意外。」出だしでこけそう。そして、すぐ問15の都市計画法からガーと
解くと、いきなり難しめ。でも、建築基準法とそのあとは、正解肢は普通に判断できたので、ぐっと落ち着けましたね。

固定資産税と地価公示法は正答できそうです。

なんと宅建業法は個数問題のオンパレード。「ケアレスミスしないぞ。」と、ここで気合いを入れるのが合格力なのです!3~5点の失点やむを得ないかも。

その他は、統計以外の4問正解できるでしょう。

最後に、権利関係に戻りました。「どうせ難問だろうし、難問は解いてあげないからね。」と決めていたので(このくらいの度胸が必要です)、さっさとパス、パスしてたら正答数候補は、5問くらいでしょう。頑張って7問正解できれば充分です。

ということで、あくまで、過去問知識しかない前提で、問題を解いた感想でした。さんじゅういちかも・・・わかりません。

やはり、合格最低点到達は、過去問知識を駆使した解答能力の発揮に変わりはないことを再認識しました。

内容の薄いコメントですみません。







 

(2015年10月19日(月) 17:39)

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この記事を書いたコーチ

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廣本啓一 (宅建)

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