サイタ資格取得講座宅建講座京都 なるほど納得の宅建講座 スクールブログ 現場で要望され...

現場で要望されている「プロフェッショナル宅建主任者」とは・・・・

TVの番組で「プロフェッショナル・・・・」というタイトルがあります。

そして、登場されるプロフェッショナルの究極の言葉が最後に出て来ます、含蓄のある言葉、プロだからこそ発せられる言葉、でもでも、シンプルな表現が多いと思います。
シンプル イズ ベスト!短い言葉の中に、多くの時間を経た経験が含まれています。

宅建資格取得は、不動産業界の「プロフェッショナル」へのスタートラインです。
そのプロフェッショナルになる為には、やはり、やはり、多少はハードルが高いのは我慢して下さい。我慢の先には待望の「資格」がget!出来るのです。

これから、10月19日に向けて、スケジュールを組み立てて下さい。
不動産のプロを目指す熱意があれば「資格取得」は、まず手始めの関門であるとのレベルです。
実践業務のプロになる為の知識情報量は、資格試験の勉強よりも膨大です。
あなたのゴールは、宅建合格よりも「実務のプロフェッショナル」において下さい。

私に、あなたを「プロフェッショナル」に導くためのコーチングをさせて下さい。

 

(2014年6月22日(日) 18:56)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

不動産コンサルタントとしての実務経験をベースにした合格ノウハウとは

新着記事

宅建合格後の方々は、宅建登録をするためには2年の実務期間が必要になります。 しかし、少しでも早く実務に従事されたい合格者さんには、2日間の実務講習を受け、最終日の試験に合格すれば、晴れて「宅建取引士」に登録が出来、申請後に宅建取引士の登録カードが手元に届きます。この有利な制度が存在しているこ...

思い通りにレッスンのスケジュールが進まないので、ちょっぴり焦り気味との頃。 イライラされておられるか見知れませんが、他の受験生さんも同様の思いです。 19日のゴールに向かっては、短期集中型のレッスンで行きましょう。 模擬試験問題の繰り返しで、試験慣れを感じて下さい。 決められた時間...

最近の、地元不動産業者との会話です。 4月からの名称変更は待望の資格イメージのアップだが、実務面でどのような業務のレベルアップが求められるのだろうか? 当然予想出来ることは、「コンプライアンス」への更なる高レベルへの講習会等の実施 が頻繁に開催されるだろう。業界のイメージ向上には...

明日から10月に入ります。 19日の試験日まではどのようなスケジュールを組み立てるか? これまでに立案したレッスンスケジュールをこなして行く・・・との受験生さんも沢山でしょうね。 既に宅建主任者で活動されておられる方々に質問すると・・・同じ答が見つかります。 追込みに入った受験勉強...

幅広い不動産の業務=幅広い宅地建物取引士の仕事 名称変更に伴い、求められる仕事の内容もレベルアップして来ます。 一番は、これまで以上の業法に対するコンプライアンス。勿論これまででも、この点は意識高く業務が進められて来ましたが、社会が求めるレベルを常に意識して業務を進めることに注力が注ぐ...

ブログ記事 ページ先頭へ