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宅建試験の勉強に一番大切なモノ ~問題付き~

宅建試験の勉強に大切なモノは、やはり「過去問」です!
もし、今、本(知識習得)とにらめっこ状態の勉強をしている方は、早めに、本⇒「過去問」を解いてみて下さい。
本を読んで知識は習得しているのに解けないのが「過去問」です。
「過去問」を解きながら、分からない所を勉強することも試験対策です。
「過去問」のクセ(ひっかけ、頻出内容)を知ることは、合格の近道です!!

~区分所有法~

Q 議決権の1/5以上があれば、管理者に対し、会議の目的たる事項を示して集会の招集を請求できる?

A  × (出来ない)
請求することで出来るのは、「区分所有者の1/5以上」で「議決権の1/5以上」を有する物は、管理者に対し、会議の目的たる事項を示して集会の招集を請求できる。なので問題文は「議決権の1/5以上」だけなので間違いです。

「過去問」はこのように、「1/5以上」「議決権」をキーワードにひっかけにします。本からの知識習得で「確か…1/5以上……議決権…」と覚えたキーワードから
答えを ○ にしてしまいがちです。
「過去問」は、このような、ひっかけが多く「過去問」に慣れることが大切です


 

(2014年6月7日(土) 14:27)

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この記事を書いたコーチ

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塩崎直子 (宅建)

あおば通・仙台・泉中央

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