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迷わない。宅建合格に向けて一直線!

受験勉強で心が折れそうになったとき(その2)です。

広範囲のようにみえる学習であっても、過去問理解という制約の中でやり遂げればよいのです。はじめは不安でも、過去問レベルの理解・演習を繰り返すということを受け入れれば、解ける問題も増えてきて、ためらいを押し切るだけの実力がついてきます。

そこまで、我慢。アンパンマン??

続けることにより反復演習が習慣づけば、問題を解かないと逆に落ち着かなくなりますよ。そうなればグッドです。

どのような理由で結論がそうなるのか、何をどうすれば、問題が解けるのか、レッスンで基本事例パターンを理解し、その類似事例まで考え方の方向性を決めておきます。いずれにせよ、過去問知識は全開です。

頭の中にどれほどの知識が詰まっていれば合格できるのか。それは過去問10年分以上を理解した上での条件反射解答能力です。

条件反射解答能力とは、即答することです。本試験は2時間50問で(選択肢は200)、その場でじっくり考える時間なんてありません。合格最低点は即答レベルの問題数に近似しています。

ここまでの実力が合格力です。難問は合否に関係ありません。合格者のうち合格最低点プラス2点上くらいが、最も多いのではないでしょうか。

その合格最低点は、過去問知識をとことん使いきって解ける範囲の問題数なのですから、合格圏に入るには過去問準備者の戦いであることがお判りでしょう。

最後に、宅建業法という足元が崩れないようにしておくことが極めて重要です!!

宅建業法が完璧・頑強でないと合格最低点に届かない危険大です。また宅建業法の仕上がりが遅いようでは、学習計画全体に悪影響を及ぼし、全分野に弱点を残すことになりかねません。

皆さん、体調を整えてマイペースでいきましょう。

 

(2014年5月25日(日) 14:51)

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この記事を書いたコーチ

講義経験6000時間以上!経験が裏付ける合格メソッド伝授します

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廣本啓一 (宅建)

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