音楽教室ボーカルスクール声楽レッスンノート 発声と新曲視唱

発声と新曲視唱

声楽教室のレッスンノート

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お疲れ様です!
ずっと人前で歌おうと練習していたからか、
綺麗な響きでした。

おの響きを持ったまま、あを歌う事。
口の中、奥が高くて前方にかけて低くなっているのを意識すると声がまえに響きました。
とても良かったです

新曲も本当に読むのが早くなって、今日はどんどんと詰め込む形になってしまったけれど、良くついてきてくれました。

音の間隔があいている時、その間の音を音階で鳴らす練習と、前に歌ったのと、同じ音が出てきたら、確認の意味でも、前の音と今の音が同じかどうかイメージ出来るのが必要なです。

とっても良かったのは︎(これは本当に良かったです!)
どんなに迷っても、最後に戻ってこれた事。
ものすごく良いです!

私自身、新曲は苦手で、途中分からなくなると、先に進めなくなっちゃって、先生に「いいよ〜じゃそこまで。」と途中で止められたりしていたけれど、試験だとそれは無いので、散々な目にあった事があります。

途中、絶対音感があるのでは?と思うほど分からなくなってもよく戻ってこれるので、それはキープしていきましょう!
このレッスンノートを書いたコーチ

イタリアで多くのコンサート出演。ゼロから好きな曲を「歌い上げる」お手伝い

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