音楽教室篠笛教室千葉 篠笛・祭囃子 一船会 レッスンノート

篠笛・祭囃子 一船会レッスンノート(7ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

練習曲を吹いて練習する(2)
「ほたるこい」 七の指打ちが理解できたようです。だんだん良くなっています。 「春の小川」 一の音もよく出ているように感じました。 「かごめ」 久しぶりに吹いたので忘れている箇所がありま...
屋台を練習する(2)
屋台一の練習。繰り返し吹いて間をつかむ。 だいぶスムーズに吹けるようになってきました。拍の多い箇所が違うので慣れてください。 ご自分で練習される場合、一回吹いて終わりではなく三回くらい繰り返...
色々な曲を吹いて練習する。
1.「トルファンの花」(和田沙都子:作曲)を吹く。 (イ)と(ハ)の部分で息継ぎをする時、音をブツッと切らずにフェードアウトしていくように意識しましょう。苦しくなるまで目一杯吹かずに苦しくなる...
古典芸能音楽を吹く
1.常磐津「年増」を吹く。 出だしの部分は今の感じで良いと思います。二行目終わり、3が延ばし過ぎです。 三行目最初の方、「4ー32--」の2が延ばし足らないです。 五行目中間、「4〃ー3 ...
祭囃子の太鼓
「屋台」 文句は覚えているようです。その調子でいきましょう。 「昇殿」「鎌倉」 聞いた感じでは問題ないです。この曲は隣の人に合わせて手を上げて打つようにすれば間違えずに打てるでしょう。 「四...
古典曲を練習する。
長唄「安宅の松」を吹く。 前回練習しなかったのでどのような感じで吹けるかの確認です。六本調子の右手、左手のバランスは良くなりました、しかしその分3×が高くなったような気がします。 演奏に関し...
「舞姫」(作曲:佐藤和哉)を練習する。
最後まで通して吹けるようになりました。なかなか良いのではないでしょうか(^^)。 曲のメロディは覚えようですので繰り返し吹いて自分のものにするようにしていきましょう。 間奏手前と曲の終わりは...
練習曲を吹く。
「ほたるこい」 七の指打ちの仕方を忘れているようです。六の指打ちと同じ指を打つので混同しやすいですが六は左手人指し指を押さえている状態で打ち、七は人差し指を離した状態から打つ、ということを意識...
三本調子、八本調子を吹いて笛に慣れる。
1.常磐津「年増」を吹く。 出だしの643~ですが、6の音はいきなり大きい音を出さずにやさしく、表現としてはニュ~と曲に入っていく感じで吹き始めると良いでしょう。 曲の途中でテンポが乱れたり...
篠笛について
1.篠笛について。 調子を変えるには笛を取り換えます。また、自然の竹を使っているので同じ調の笛でも個体差がかなりある場合があります。 2.運指表に基づき音を出して吹いてみる。 音の出し...

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