音楽教室篠笛教室千葉 篠笛・祭囃子 一船会 レッスンノート

篠笛・祭囃子 一船会レッスンノート(6ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

古典曲を練習する。
長唄「安宅の松」を吹く。 前回練習しなかったのでどのような感じで吹けるかの確認です。六本調子の右手、左手のバランスは良くなりました、しかしその分3×が高くなったような気がします。 演奏に関し...
練習曲を吹く。
「もののけ姫」を吹く。 運指は問題ないです。間違えずに良く吹けています。前回も練習しましたが延ばすところのフェードアウトがもう少しうまくいくと良いのではないでしょうか。特に曲の終わりは長く延ば...
「舞姫」(作曲:佐藤和哉)を練習する。
最後まで通して吹けるようになりました。なかなか良いのではないでしょうか(^^)。 曲のメロディは覚えようですので繰り返し吹いて自分のものにするようにしていきましょう。 間奏手前と曲の終わりは...
練習曲を吹く。
「ほたるこい」 七の指打ちの仕方を忘れているようです。六の指打ちと同じ指を打つので混同しやすいですが六は左手人指し指を押さえている状態で打ち、七は人差し指を離した状態から打つ、ということを意識...
三本調子、八本調子を吹いて笛に慣れる。
1.常磐津「年増」を吹く。 出だしの643~ですが、6の音はいきなり大きい音を出さずにやさしく、表現としてはニュ~と曲に入っていく感じで吹き始めると良いでしょう。 曲の途中でテンポが乱れたり...
篠笛について
1.篠笛について。 調子を変えるには笛を取り換えます。また、自然の竹を使っているので同じ調の笛でも個体差がかなりある場合があります。 2.運指表に基づき音を出して吹いてみる。 音の出し...
基本的な運指、音の出し方の練習
1.今まで練習した曲を吹いて練習する。 笛が違うので吹きづらいと思いますがどんどん吹いて新しい笛に慣れていきましょう。 特に0の運指がうまく押さえられていないので意識して塞ぐようにしましょう...
屋台を練習する。
「屋台(一)」を繰り返し吹いて練習する。 甲音、大甲音(高い音の事)の音の出し方を習得しましょう。口の形ができればどんな時でも鳴るようになります。5・や、4・はかなり息を強く吹かないと鳴りませ...
「舞姫」(作曲:佐藤和哉)を練習する。
運指の細かい所は指が慣れるまで、細かい所を除いた音で吹いてみましょう。 つかみづらいとは思いますがメロディを覚えていきましょう。 七×の音程に気をつけましょう。高くなる傾向があります。 そ...
運指、吹き方の確認
1.いままで練習した曲を吹いてみる。 運指、吹き方の確認です。 曲の終わりなどうまくフェードアウトできるように息の出し方を色々調整してみてください。音をブツッと切らないようしましょう。これも...

篠笛・祭囃子 一船会のレッスンノート ・・・計351件

篠笛・祭囃子 一船会 ページ先頭へ