サイタ音楽教室篠笛教室千葉 篠笛・祭囃子 一船会 レッスンノート

篠笛・祭囃子 一船会レッスンノート(4ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

「投合」を練習する(1)
1.「ふるさと」「江戸子守唄」を練習する。 久々のレッスンなので運指の確認です。運指と音の関係を確認しながら吹いていきましょう。「ふるさと」では四#が出てきます。#はその音より半音高い(指...
「ヨーソロー(TAKERU作曲)」を練習する。
Aパート:3小節目の75の間に6の音が入ってしまいます。5小節目とは違うので意識して6の音を吹かないで譜面の音だけを出せるように練習しましょう。 Bパート:5小節目の3のトリル(震わす技法...
獅子素囃子を練習する(4)
1.「屋台」を練習する。 音源に合わせて吹く練習をしましょう。 太鼓の文句に意識を向けながら吹く練習です。太鼓のテンポを掴んで合わせていきましょう。 ゆっくりなテンポから合わせてい...
「昇殿」「鎌倉」を練習する。
1.「昇殿」を吹く。 前回も指摘しましたが、”7×5”の運指で、5に移るとき6の音が聞こえてしまうのでなるべく6の音を出さないように練習してみましょう。 二行目の”56-”の吹き出し...
「Everything」を吹く。
1.「Everything」を吹く。 後半の譜面を確認しながら、カラオケに合わせて通して吹いてみましょう。 繰り返し吹いて練習です。 なかなかいい感じに吹けているのでその調子でいき...
江戸祭り囃子「屋台」、長唄「福寿の草摺り」を練習する。
1.「屋台」を練習する。 最初から通して吹いてみましょう。 その一の後半、「7×56 6 6~」の6は指を打たないで延ばすようにしてみましょう。 前回も指摘しましたが、繰り返し...
篠笛について
1.篠笛について。  篠笛は一本調子から十三本調子まであります。今回、私がお持ちしたのは三本から十二本までです。他の楽器(三味線やお琴など)と合わせる場合や洋楽に合わせやすいように改良した笛を...
「仁羽」を練習する(2)
 前回レッスンした一番は良く吹けていて練習の成果が出ています。譜面の読み方もマスター出来ているようですのでその調子でいきましょう。 今回は仁羽の二番を練習しましょう。⑧の運指を覚えましょう...
獅子素囃子を練習する(3)
1.通り神楽、屋台を吹く。 「屋台」で屋台頭の「62 8 7 6 7 8」の62の吹き出しが遅れます。1拍目と同時に吹き出すようにしましょう。一息で吹けば間に合うのですが、もし苦しいようで...
篠笛について
1.篠笛について簡単な説明 篠笛は一本調子から十三本調子まであります。十三本調子は一本調子の一オクターブ上になります。お持ちの八本調子はハ長調にあたります。 篠笛は自然の竹を使っているので個...

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