音楽教室篠笛教室千葉 篠笛・祭囃子 一船会 レッスンノート

篠笛・祭囃子 一船会レッスンノート(28ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

1.音を出してみる。息の出し方...
1.音を出してみる。 息の出し方(口の形づくり)、笛のあて方。まずは笛をあてて息を入れてみる。 息は半分笛の中へ、半分は笛の上を通過させる。 ご自分で練習されるときは鏡を見て自分の口の形、...
1.「鎌倉」の練習。吹き出しの...
1.「鎌倉」の練習。 吹き出しの練習。6の音をかなり長く延ばすように。また、最初から大きく出すのではなく吹き始めはやさしく、徐々に大きくしていくと上手く聞こえるはずです。 延ばした分、後半の...
1.「浜千鳥」を練習する。 一...
1.「浜千鳥」を練習する。  一の音は出にくいので笛を吹く前に息を入れて温めておくと少しなりやすくなります。  音が出なくても気にせず曲の流れを大事にしましょう。  オクターブ上の場合、今...
1.「屋台」を練習する。a.ま...
1.「屋台」を練習する。 a.まずは屋台を通して吹いてみる。  替手のおかしい所(中の切に似ている箇所。地頭のメロディが少し遅れ気味、等)を譜面を確認しながら練習する。 b.譜面を見な...
1.「藤音頭」を練習する。音源...
1.「藤音頭」を練習する。 音源に合わせて吹いてみる。 ゆったりとした曲なので早めに吹かないと雰囲気が出ます。 所々早めに吹いてしまいます。譜面をよく見て延ばすところや半拍遅らせて吹く箇所...
1.「Let it go~ありのま...
1.「Let it go~ありのままで~」を練習する。 まずは吹いてみる。 カラオケに合わせて吹く(テンポを一番遅くして) 運指の変更(申し訳ないです…) 七×、7×、52×を違う運指に...
1.「とおりゃんせ」を吹く。だ...
1.「とおりゃんせ」を吹く。 だいぶ曲に慣れてきていると思います。 2や0の連続音をはっきりさせられるともっとよくなります。 2.「北国の春」を吹く。 ~こぶしさく、あのおかきたぐに...
1.「Let it go~ありのま...
1.「Let it go~ありのままで~」を練習する。 譜面を理解しながら確実に運指ができるようにする。 とても難しいのでマイペースで楽しみながら練習してください。 七×、7×、52×の運...
1.曲を演奏する。「浜千鳥」...
1.曲を演奏する。 「浜千鳥」 だいぶ慣れてきていると思います。 一の音は出しづらいので,今は音が出なくてもあまり気にしなくても良いです。 音の流れで運指を考えながら吹くと間違えが減るか...
1.「屋台」の練習最初から通し...
1.「屋台」の練習 最初から通して吹いてみる。 掛りのテンポをつかめるようにしましょう。 中の切の入りのテンポが延びます。その他、串中も延びます。 八四六0234の入りも遅れ気味です。 ...

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