サイタ音楽教室篠笛教室千葉 篠笛・祭囃子 一船会 レッスンノート

篠笛・祭囃子 一船会レッスンノート(2ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

今後のレッスン
今後のレッスンについて。 お囃子はひとまず置いておいて、歌などの曲を練習していく方向でいきましょう。  他の楽器と合わせて演奏する場合、六本調子だけだと対応できないので八本調子などの笛が必要...
音出し、練習曲を吹く(2)
1.音出し  今回も音出しから復習しましょう。笛を当てて、息が多く入っているようでしたので再度、構え直していただいたら鳴る位置になりました。笛を当てる位置は微妙ですのでいろいろと位置を調節して...
篠笛の吹き方について
1.音出しについて 「仁羽」を吹いて聞かせていただきましたところ、音もキチンと出ており特に問題はない様です。 細かい所では、少し内側に巻いて吹く癖がおありなので大きい音を出したい時は唄口...
江戸祭囃子「屋台」、長唄「越後獅子」を練習する。
1.「屋台」を練習する。  前回と同じく、太鼓の音源に合わせて最初から通して吹いて練習していきます。 前回もそうでしたが、掛りの「~234」の4は延ばさずに切りましょう。意識すればで...
獅子素囃子を練習する(7)
1.「屋台」を練習する。 前回と同じく、音源に合わせて吹いていきましょう。 通り神楽から練習していきます。通り神楽は今の感じで吹いていけばだいたい良いと思います。 太鼓の感覚を...
いろいろな曲を吹いて篠笛に慣れる。
1.音出し    この時期は気温、湿度が低いので演奏する前に笛に息を入れて温めましょう。 特に湿り気があると笛が鳴りやすいです。唾が少しくらい溜まっていても管尻から流れ出ていくので特に問題...
音出し、練習曲を吹く(1)
1.音出し  まずは音出しから復習しましょう。唄口の当て方は軽くではなく動かないくらい少し強めに当てましょう。当て方の上下左右で鳴る位置、いい音が出る位置を探しましょう。  笛を吹くには...
獅子素囃子を練習する(6)
1.「屋台」を練習する。 前回と同じく、音源に合わせて吹いていきましょう。  太鼓のテンポをつかむことができればよいのですがテンポが速いので難しいです。屋台頭と結びの「62 8 7 ...
篠笛について
1.篠笛について  篠笛は一本調子から十三本調子まであります。今回、私がお持ちしたのは三本から十二本までです。他の楽器(三味線やお琴など)と合わせる場合や洋楽に合わせやすいように改良した笛...
篠笛について
1.篠笛について。  篠笛は一本調子から十三本調子まであります。今回、私がお持ちしたのは三本から十二本までです。他の楽器(三味線やお琴など)と合わせる場合や洋楽に合わせやすいように改良した笛を...

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