音楽教室篠笛教室千葉 篠笛・祭囃子 一船会 レッスンノート

篠笛・祭囃子 一船会レッスンノート(13ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

1.笛についての簡単な説明。ご...
1.笛についての簡単な説明。 ご質問の琉球笛について、篠笛との違い。 篠笛の基本的な事について。 2.音を出してみる。 唄口の当て方。鏡を見て、鳴る位置を覚えてください。なかなか定ま...
1.「四丁目」の練習。基本の文...
1.「四丁目」の練習。 基本の文句の先玉、後玉の部分をⅡの文句に替えて吹く。 先玉の太鼓の文句を聞く練習。長い玉か短い玉かの判断をし、チーヒャイヒャイトロヒュヒャーを吹く。 先玉に入ってチ...
1.「屋台」~「鎌倉」を通して吹く...
1.「屋台」~「鎌倉」を通して吹く。 屋台の吹き出し、6876はゆっくり吹きましょう。6と8の間に7の音が聞こえないように。掛りの4323---234の延ばす箇所をしっかりと拍をとりましょう。...
1.「麦の唄」を吹く。間の難し...
1.「麦の唄」を吹く。 間の難しい部分をメインに練習。2×、3×、5×、6×、7×が多く7本調子ではむずかしいのですが指の練習ということで吹いてみましょう。(なんとなく感じが出ていれば良いと思...
1.「南部牛追い歌」を吹く。一...
1.「南部牛追い歌」を吹く。 一度、音源を聞いてメロディを確認する。 曲の流れはなかなかいい感じです。メロディを覚えている感じです。 運指ですが、音がぼんやりとしているので指を打つ時にはっ...
1.運指について。ドレミ音階と...
1.運指について。 ドレミ音階と篠笛の運指の対応について説明。 まずはドの音がどの指を押さえるか、ということを覚えると良いでしょう。 2.音の出し方について。 唄口に当てるときは唇の...
1.「鎌倉」を通して練習する。...
1.「鎌倉」を通して練習する。 全体的にすごく良いです。音源をよく聞いているようですごくよく感じをつかんでいます。 細かい所で、 一番目の「オヒャーイツラオヒャー」のタイミングの取り方 ...
1.「獅子屋台」を練習する。通...
1.「獅子屋台」を練習する。 通り神楽の終わり、656-の延ばしは長くしないように。 打ち込みからのテンポはつかみづらいのでうまく合わせるようにしてください。 ドンドンチヒヒーヒャイトーの...
1.「麦の唄」を吹く。カラオケ...
1.「麦の唄」を吹く。 カラオケに合わせて吹く。 前回指摘した箇所が直っているので良いですね。あと1か所半拍遅らせて吹く箇所が直ればバッチリだと思います。 2.「涙そうそう」 カラオ...
1.「雛鶴三番叟」を練習する。...
1.「雛鶴三番叟」を練習する。 初めの方、三7×7×6~、後半の2・7×646、の音がどうしても下がってしまうようです。甲音(上の高い音)で吹けるように意識しましょう。2・の音は出なくてもあま...

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