音楽教室篠笛教室千葉 篠笛・祭囃子 一船会 レッスンノート

篠笛・祭囃子 一船会レッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

「獅子屋台」を練習する(1)
1.通り神楽を練習する。  吹き出しは今の感じで良いと思います。「23-678-」で、678は今より速く吹きましょう。速くすると延ばす箇所も速くなってしまうので延ばす箇所はめいっぱい延ばすよう...
祭囃子「屋台(中の切)」を練習する(2)
1.長唄「松の緑」を練習する。 細かい点で、  ~なおオ~の前、~まつのみどり~、~ふたば~の後、の辺りで運指が少しずれる箇所があります。しっかりと吹けるように意識しましょう。  音源...
長唄「鏡獅子(川崎音頭)」を練習する(4)
1.「鏡獅子(川崎音頭)」を吹く。    最初の23-の感じがすごく良いですが次の23-を吹くまでの間が少し長いです。また、その後の02六ー三ーが遅れますのでなるべく合わせられるように音源を...
篠笛について
1.篠笛について。 篠笛は一本調子から十三本調子まであります。お持ちの笛は八本調子で洋楽では「ハ長調」に相当します。音階は基本的に2オクターブ半出ます。孔の位置が決まっているのでその音しか出せ...
篠笛について
1.篠笛について。 篠笛は一本調子から十三本調子まであります。西洋音楽のハ長調に相当するのは八本調子です。数字が低いと音も低く、高いと音も高くなっていきます。 2.音を出してみる。 経...
「投合」「屋台」を練習する。
1.「投合」を練習する。 繰り返しの部分はかなりいい感じに吹けています。何回も吹いて慣れていきましょう。 「上げ」の「ヒオヒャイトロオヒャツラオ」と「ヒヤオヒャイトロ」の運指がとても難しいの...
長唄「汐汲み」「鏡獅子(川崎音頭)」を練習する(3)
1.「汐汲み~濡れに~」を吹く。  出だしの音はなるべく息をゆらさずまっすぐに吹くように意識しましょう。大きい音が出ているのでとても良いです。  音を延ばす箇所で次の文句を早めに吹いてしまう...
篠笛の基本
1.基本の練習  運指の「七、六、五」の押さえ方で、四拍、二拍、一拍、半拍と吹いていきます。譜面の読み方と運指を覚えていきましょう。  同じく「四、三、二、一」の運指で譜面を見ながら吹いてみ...
「いい日旅立ち」「TSUNAMI」を吹く(3)
「Everything」を吹く前にウォーミングアップです。 1.「いい日旅立ち」を吹く。 運指も間違いなくスムーズに吹けるのでとても良いです。さらに上のレベルにいくために、注意点を。 ...
篠笛について
1.篠笛について。 簡単な説明をしました。ジャンルにより笛を使い分けます。祭りなど民俗芸能は古典調を使います。また、日本の古典音楽では、この曲は何調で、といった決まりは特にありません。 ...

篠笛・祭囃子 一船会のレッスンノート ・・・計379件

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