サイタ音楽教室篠笛教室 千葉 篠笛・祭囃子 一船会 レッスンノート 1.「やさしさに包まれたなら」をカ...

1.「やさしさに包まれたなら」をカ...

篠笛教室のレッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

1.「やさしさに包まれたなら」をカラオケに合わせて吹く。
※バッチリでした(^^)
2.「ロビンソン」をカラオケに合わせて吹く。
最初はテンポをゆっくりで。次に通常のテンポで吹く。
3.「崖の上のポニョ」を練習する。
ある程度吹けるようになってきたのでカラオケに合わせて吹いてみる。
4.「北国の春」を練習する。
カラオケに合わせて吹いてみる。
このレッスンノートを書いたコーチ

国指定重要無形民俗文化財、江戸里神楽「若山胤雄社中」所属!

新着レッスンノート

1.長唄「新曲浦島」を練習する。  音源に合わせて繰り返し吹いていきましょう。 曲の始まりのテンポをうまくつかみましょう。つかむことができたらご自分の間で吹くようにしましょう。曲を聞きすぎると遅れる傾向があります。  後半のウラ間で吹く箇所はメロディをよく覚えましょう。 2.江戸囃...

1.長唄「新曲浦島」を練習する。  音源に合わせて吹いていきましょう。  吹き出しの6はもう少し遅く入りましょう。唄の「きん~」を聞いてから吹き出しましょう。 斜め線の部分(半拍遅らせて吹く箇所)がうまく吹けないようです。いわゆるウラ間からの入り方を覚えていきましょう。  ~あれいつの...

1.長唄「松の緑」  まず、音源を聞いて曲の感じをつかみましょう。  吹き出しのメロディを覚えましょう。連続音がいくつも続く箇所は音を延ばしましょう。前半は細かい文句なのでスムーズに吹けるように繰り返し練習しましょう。 2.「G線上のアリア」を聞く。  譜面と音源を聞いて運指の...

1.「屋台」の、吹き出し、掛り(2行)、「屋台頭~結び」を繰り返し、「止め、半上げ」の流れを練習します。   運指を忘れているので確認しながら吹いていきましょう。62と52、8が混同してしまうので確実に吹けるようにしましょう。  「掛り」のタイミングを覚えましょう。太鼓の文句に惑わされず吹...

1.「投合」を練習する。  その四一行目の入りは一拍の間をとりましょう。また、五行目の1の音を意識して正確な音を出すようにしましょう。運指は大丈夫ですので次のステップとして音程を意識して吹くようにしていきましょう。 2.「四丁目」を練習する。  先玉を追加して長く吹く練習です。「...

レッスンノート ページ先頭へ

篠笛情報

サイタの篠笛講師がブログを通して、篠笛情報を発信。更新情報のチェックはこちらから!

twitter

篠笛の先生

@ShinobueCyta