サイタ資格取得講座社会保険労務士資格講座福岡 こにし社会保険労務士教室 スクールブログ 社労士試験まで...

社労士試験まであと200日

今日で、社労士試験まであと200日となりました。

焦る必要はありませんが、日一日と受験までの日が少しずつ近づいていることは意識に入れて、着実に勉強していくことが大切です。

今のうちは平日に勉強時間が取れなければ、空き時間を利用して少しでも勉強していってください。

ポケット版の○×式問題集で理解を深めるのもよし、自分が理解できない部分を録音してすき間時間で聞いて勉強するのもよし、方法は自分が思った以上にあるものです。

社労士試験は、最後の1点が取れるかどうかで、結果が天と地ほどの差になります。

少しでも点が取れるよう、今のうちから意識づけておいた方がよいでしょう。

社労士試験まであと200日

(2019年2月6日(水) 22:17)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

はじめて受験する人も、挑戦を重ねている人も!悩みや要望に応えるレッスン

新着記事

いよいよ残り1ヶ月です。 この時期に関しては、基本的には解くなら過去問より答練、模試の方がお勧めです。 答練や模試の方が法改正情報を盛り込まれていて、古い知識を間違って入れてしまう危険を避けることができるからです。 ただし過去問を使った方がいい分野もあります。 それは、択一式の一般...

今日で、社労士試験まであと100日となりました。 いたずらにあせる必要はありませんが、ここまで来たら、試験まであと何日か確認できるようにしておいた方が良いでしょう。 カレンダーに残り日数を書くなり、スマホのアプリで見ることができるようにするなり、自分に合う方法をとると良いでしょう。...

今日で社労士の本試験まであと150日になりました。 この辺りに来ると、徐々に試験が近づいてきたなと感じる方もいるのではないかと思います。 まずは、焦らずに基礎をしっかり固めていってください。 そして、過去問だけでなく、答練の問題も解き直していくといいでしょう。 人間、同...

社会保険労務士の試験では、給付費負担割合について出題されることがあります。 丸暗記しなければならないものもありますが、仕組みを理解したほうがよい部分は、丸暗記でない方が忘れにくくなります。 児童手当の給付費負担割合については、一見複雑なようでも、次のステップを踏めば頭に残りやすくなりま...

社労士試験、覚えることももちろん多いです。 ただし、やみくもに暗記するより、事柄の根底にあるものを押さえた方が早く覚えられるものもあります。 例として、繰上げ支給の老齢基礎年金を請求した場合でも65歳になるまでできないこと、繰上げ請求した時点でできなくなることとがあります。 これは、...

レッスン無料相談窓口のご案内

サイタでは、社会保険労務士レッスンに関する疑問に
専門カウンセラーがお電話にてご案内しております。
お気軽にご利用ください。

お電話相談窓口はコチラ

ブログ記事 ページ先頭へ