サイタ資格取得講座社会保険労務士資格講座福岡 こにし社会保険労務士教室 スクールブログ 社労士試験まで...

社労士試験まであと何日?

社労士の試験は、毎年8月の第4日曜日に行われます。
ということで、今年は試験日が8月25日になります。
では、試験まであと何日だと思いますか?
正解は、214日です。(1月23日時点で)

試験日まであと214日と聞くと、そんなにもあるのかと感じると思いますが、5月の連休を過ぎ、試験日まで100日を切ると、あっという間に感じるようになります。
そこで勉強ができていないと焦ったりするようになります。

直前になって焦らずに済むようにするためにも、今のうちから少しずつでも勉強していくことが大切です。
空き時間を使って○×問題集を解く、条文を録音して聴くなどの方法も効果的です。

まだ正確な日数まで把握していなくても構いませんが、大まかでどのぐらいかは頭の片隅に入れるようにしておいてください。

社労士試験まであと何日?

(2019年1月23日(水) 10:10)

次の記事

この記事を書いたコーチ

はじめて受験する人も、挑戦を重ねている人も!悩みや要望に応えるレッスン

新着記事

社会保険労務士の試験では、給付費負担割合について出題されることがあります。 丸暗記しなければならないものもありますが、仕組みを理解したほうがよい部分は、丸暗記でない方が忘れにくくなります。 児童手当の給付費負担割合については、一見複雑なようでも、次のステップを踏めば頭に残りやすくなりま...

社労士試験、覚えることももちろん多いです。 ただし、やみくもに暗記するより、事柄の根底にあるものを押さえた方が早く覚えられるものもあります。 例として、繰上げ支給の老齢基礎年金を請求した場合でも65歳になるまでできないこと、繰上げ請求した時点でできなくなることとがあります。 これは、...

今日で、社労士試験まであと200日となりました。 焦る必要はありませんが、日一日と受験までの日が少しずつ近づいていることは意識に入れて、着実に勉強していくことが大切です。 今のうちは平日に勉強時間が取れなければ、空き時間を利用して少しでも勉強していってください。 ポケット版の...

他の国家資格試験と同様、社労士の試験勉強でも問題演習は重要です。 特に、過去問の演習は試験の傾向を知るのに大切です。 2回目以降のチャレンジの方は、既に一通り勉強をしていると思うので、過去問もどんどん解いていっているのではないかと思います。 今年が初めてのチャレンジの方も、勉強した箇...

社労士試験では、覚えなければならない数字がたくさんあります。 その中でも、数字の後に「以下」「未満」などの言葉が付くものもあります。 このような場合は、数字だけでなく、その後に付いている言葉までセットにして覚えておく必要があります。 ポイントはいくつかあります。 後ろの言葉が、前の...

レッスン無料相談窓口のご案内

サイタでは、社会保険労務士レッスンに関する疑問に
専門カウンセラーがお電話にてご案内しております。
お気軽にご利用ください。

お電話相談窓口はコチラ

ブログ記事 ページ先頭へ