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頭痛?・・・よく考えてみたら、寝不足でした・・・

昨日、何となくですが、ずっと調子が悪かったです。

事務所を出るときに、後頭部をしたたか打ったので、何か、頭に異変が起こったのか・・・?

などと考えていたのですが、よくよく考えてみたら、思い当たる節がありました。


それは、寝る時間が午前2時過ぎになり、朝起きる時間が午前6時という日々が、ここ一週間ずっと続いていた、ということでした。

私は、物を調べ始めると、時間がわからなくなってしまうたちです。

ですから、時間には常々気を付けているのですが、夜になると、途端にルーズな時間管理をしてしまい、気が付くと、真夜中になることが多いのです。

何か、科学的、医学的な知識があっていうわけではありませんが、寝る、ということは、いったん頭へのインプット作業を止めて、頭の中に入ってきたいろいろな情報を、整理して、後々使いやすいようにするための、とても重要な行為(?)なのだそうです。


また、寝るのに最適な時間帯は、午後10時から午前2時といわれています。
黒柳てつこさんは、この時間帯での睡眠を非常に重要視しており、今もなお実践されているとか・・・。


うちのかみさんは、よく、この時間帯の睡眠は、最も質が高い、といって、サッサと寝ています。

先ほどの、頭の中の情報整理の効果も、この時間帯と睡眠の時間帯が重なっていれば、最も高いとのこと。


とはいえ・・・わかってはいるのですが・・・。
なかなか、そうもいかないのが実情。

とはいえ、どうせ寝るのなら、努力してもっともよい効果を引き出せるときに、寝ておきたいものです。


受験のために使う勉強時間も、量もたいせつなのですが、それと同時に、質も高めていきたいところです。

 

(2014年11月1日(土) 9:23)

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この記事を書いたコーチ

参考書の執筆を担当。生活に密着した例を交えて、学習持続をサポート

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山本太郎 (社会保険労務士)

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