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試験勉強をしているときを振り返って・・・「あれでもない」「これでもない」

試験勉強をしているときを振り返ってみました。

というのは、これから、「試験勉強を始めるぞ!」という生徒さんたちと、まっすぐ向き合わないといけないな、と思ったからです。

当時、私は、法律はおろか、社労士さんが、何をやっているかさえも、ほとんどわかっていなかったです。

テキストを読んでも、なぜかピ~ンとくるものがなく、大変心もとなかったです。


ようやく、「問題が、少しは(汗)解けるようになった」と、自分でも確信できるようになったのは、始めてから6か月くらいでしょうか・・・。

とあることを始めてから、なんとなくですが、問題が解けて、何が書かれているのかが、わかるようになりました。

とはいえ、まだ6か月くらいだったので、合格のレベルには程遠かったのですが、この「とあることを始めてから」が間違いなく、最初の転機だったかなあ、と思います。
ちなみに、特別なことではありません。
「なんだ~」といわれると思います・・・。

ただ、当時は、必死だったのか、「あれでもない」「これでもない」と、いろいろな方法を試して、いつも、自分に合う方法を探していたように思います。


今思えば、私のようなものでも、必死に「あれでもない」「これでもない」と、いろいろと試していると、いつかは、少しずつではありますが、事態が開けていくのだなあ、と実感しました。


私は、まだコーチを始めていないけれども、生徒さんの「あれでもない」「これでもない」の相談にのり、よい方法を見つけ出すお手伝いをさせていただきたい、と思っています。


・・・いつもながら、抽象的なことばかり書いていて、すみません・・・(^_^;)

 

(2013年9月8日(日) 22:54)

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この記事を書いたコーチ

参考書の執筆を担当。生活に密着した例を交えて、学習持続をサポート

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山本太郎 (社会保険労務士)

新宿・高田馬場・池袋・溝の口・登戸・北千住・谷塚・代々木八幡・代々木上原・経堂・新百...

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