全国5万人が受講している「サイタ」

占星術やり方教室・講座

占星術やり方教室・講座を選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々3,700円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

趣味の習い事占いやり方スクール占星術大阪 欲求がわかるすごい心理占星術講座 スクールブログ 心理占星術 ...

心理占星術 半球の強調

心理占星術 半球の強調

これは、現場で鑑定をするならば必ず念頭に入れておき、話していかねばならない内容


どんなに良い言葉を伝えても、そのクライアント様に響かねば



表情とは裏腹に


やっぱり、、、、でも、、、、となっているからです。




だから、この内容でさえ




なぜ?というところから丁寧に説明して



そして、パターンの実例を伝え


最後に自身の過去から今にわたり
やってしまっている状況に照らし合わせていただく



これが客観視です。




こんな作業までしていたら、そりゃ30分鑑定なんか、無理ですよねσ(^_^;)



あまり、イベントに出たたくないのは
私の鑑定スタイルと全く違うから




丁寧になぜ?と
パターン実例を伝えて
初めて深い理解につながるのをわかっているから


これはクライアント様の為でもある



簡単な内容を伝えるなんかしない

私は占術をスタートした時から
私独自の思考で2時間〜3時間の鑑定スタイルでした。
もちろんスタートは安い金額でスタートしているから、あまりにも気力をつかう私の鑑定身体はボロボロでした。
今思い返しても、よくあの金額で1年半も頑張れた。。。と今は出来ない内容です。
知識がまだまだでも、取り入れた技術を常にインプットしてはアウトプットする状況を自分でのたうちまわりながらも進めてきた経緯があるからこそ
今があります。

良く皆さん、私の今の鑑定価格を見て
習ったら出来るのでは?

と思われる方もいるかも知れませんが

いや〜ハンパな思いで楽々にできるような世界ではありません。


また、占いが好きだけでは、クライアント様の心に響かない


そこには、本気でぶつかるぐらいの鑑定は熱量がいるのです。



その熱量をコツコツ、1人1人、何回も何回も
同じ内容をその時間、その人だけの為に
気力の全部を込めて伝えています。


鑑定とレッスンは全く違うと記載しています。


レッスンは生徒様です。
自身でしっかり学ぶ努力をしなければなりません。


レッスンは最初は基本的知識を伝える為に案内していきますが、理解が出来てきたら会話の中で添削しながら進めていきます。
私はこう読み解く
を自身の言葉で伝えていただきながら進めます。


そうでないと、安い鑑定となってしまいます。

通常どこでもサイタ企業様のように事業登録をすると半額は企業に入ります。
これを知らずして、私のレッスンが高い
なんか思われる人もいるかもしれませんが


逆です。 安いのです。
また、私の場合、大阪入りならバス代往復5000円かかり出向いています。
考えたら何をしているんだろうの内容ですね。


ご理解願えたらありがたいです
ハンパな思いでは
この仕事、
生業として 出来ないと言うことです。






さて、半球の強調
この内容は、初めは自身で理解して話を進め、クライアント様の話のタイミングを見てしっかり伝えていきます。



占星術の魅力はあまりにも深く



私もそうですが、まず独学で沢山の本を読みました。



しかし学びをキチンと受けに言って目からウロコの話の数々を沢山学ばさせていただき進んできました。


学びで払った授業料は車2台分でしょうか



また、様々な先生の現場のお話はどんな本にも書かれていない内容


占星術を生業としている先生皆一人一人この深い体験からのDATAがあります。


私はたった4年の占術歴ですが、いただけた情報からすぐに現場で案内しては自分のものにしてきました。


集中して自身の人生を仕上げる作業を
我が身を使い実験し進めています。


占星術を理解したいとスイッチ入ったなら
その時は人生のチャンスを自分で掴みに来れたんだと、しっかり自分に言い聞かせ


後は毎日の生活の中で実践です!

心理占星術  半球の強調

(2016年1月24日(日) 11:01)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

上級心理カウンセラー保持、鑑定者数は七百人以上!情報誌で星占いを連載中

欲求がわかるすごい心理占星術講座
玉置サナ (占星術)

梅田/大阪・白浜・難波・今宮戎・大国町

ブログ記事 ページ先頭へ