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論文としての約束事 №4

■「である」調で統一して書く
とくに規定はないので、「である」調でも「ですます」調
でも問題ありません。ただ、「である」調と
「ですます」調の混在は、文章として拙い印象をうけます。
「である」調のほうが「ですます」調よりしまった印象を
受けますので、「である」調で統一しましょう。

 

(2012年1月2日(月) 19:51)

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