全国5万人が受講している「サイタ」

ロシア語教室・ロシア語講座

ロシア語教室・ロシア語講座を選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々3,700円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

語学の習い事ロシア語教室東京 テンホーのロシア語基礎講座 スクールブログ 実践②「目」#...

実践②「目」#2

実は番外編の



を考えておりました。
しかしある方から

実践②の目をあれで終わらすとは
乱暴だとも意地悪だともご指摘をいただきました。

短文にまとめるつもりですが、

実践②「目」#2
です。

目というものは、口ほどにものを言うと言います。
語学を話すにあたり、口は発音するため、意思を相手に伝えるために大切なものではあるのですが、

「目」も確かに相手にものを伝えるのには欠かせない。

前述と重複はしないように気を付けますが、
そうですね。日本人の決定的とも言える、
もったいない癖をご紹介します。

日本人は概して、話をするときに相手の目を見ない。

これ、東洋の人には共通して言えることかもしれない。しかし日本人はそのなかでもこれは顕著。

#3も考えようかどうか。
どうか、ロシア語だけではなく、ロシア人だけではなく、外国人と話をするときには気を付けていただきたいものです。

話し相手の目をみて話してください。

#3はどうするかまた考えます。

 

(2017年9月22日(金) 10:47)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

留学後、通訳・翻訳家として活躍!難しいキリル文字もスラスラ読めるように

ブログ記事 ページ先頭へ