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効率的なスピードトレーニング。

マラソンVer.のBack to Back(バックトゥバック)理論。

通常Back to Back理論はウルトラ等の超長距離で2日に分けて遅発性の筋疲労が来る前に行うトレーニング方法。

マラソン位の距離のBack to Back理論は一日で二部に分けて行う。

条件は一部、二部共に速さに関係なく自分の実力で強度の高いトレーニングを行うことが条件。

理由の一つはロードのレペティション(全力)は翌日どこかしら筋肉痛が出るので出る前に二発目を行う。

その方が効率的である。

本日は朝の5000mレペティションタイムとトラック5000mのレペティションタイムをシューズを変えてどんくらい違いが出るか?

もちろんシューズ交換&トラック&グリコーゲン(糖)も夜はローディングされているので二部の方がタイムが縮まるのはわかっていた。

結果

5000m
1 3'27
2 3'26
3 3'37
4 3'52
5 3'50
-----------------------
ave(平均ペース)3'38
18'15.1min/5km
約33秒位縮まったかな?
4000からだれました。

18分切れずPB更新ならず。

しかし、10000mのレペティションが出来たのと同じっす。

逆に二部に分けた方があまりだれないので効果大。


負けないためにも効率的なトレーニング!

トレーニング方法も試行錯誤。( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

トレーニング方法も本当に沢山ありますが自分に合ったトレーニング方法を見つけましょうね!

効率的なスピードトレーニング。

(2014年9月20日(土) 9:46)

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この記事を書いたコーチ

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KAZランニングプロジェクト
藤澤和宏 (ランニング)

東京・原宿・新宿・高田馬場・的場

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