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ホノルルマラソンを思い出す空模様

こぶしの蕾が膨らんで、桜の開花ももうすぐの札幌ですね。

かなり前ですが、1998年にホノルルマラソンに参加してきました。
ホノルルマラソンといえば、夜が明ける前の暗いうちに花火を見ながらスタート・・
(当時は小錦さんがピストルで合図・・同時に上がる花火は感動ものです。)
12月とはいえホノルルですので、日が照ると温度がぐんぐん上がるので、早い時間のスタートはとても走りやすいです。
ですが、スタートは肌寒く、日が照ると暑いのは想像出来ますが、私の記憶でちょっと厳しく思ったのが、突然降りだしたスコールでした。
なにが、厳しかったかといいますと、体温が急に冷やされ、その後の体温の調節がしばらくきかずにぞくぞくと寒気がしたことです。
周りの人たちは、気持ち良いシャワーが浴びれた感じもあったようですが、自分の意志とは関係なくかかってくる雨粒は私にとっては厳しく感じられました。

ゴールデンウィークになり、4月28日は円山陸上競技場オープンの無料開放日ということで、ちょっと寄ってみました。(体操教室のこどもたちや本格的な陸上部の皆さん等でかなりの活気でした。)
昨日はまた、自転車のりと軽めのランニング・・
どちらの日も晴れてたと思ったら、急に風がでたり、雨が降ったり・・

そんなことでふと思い出したのが、ホノルルマラソンの時の記憶・・お天気、空模様でした。

 

(2012年4月30日(月) 14:47)

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この記事を書いたコーチ

医療大学・介護施設など多くの場で指導歴あり。日本トライアスロン連合会員

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