全国5万人が受講している「サイタ」

iPhoneアプリ開発入門講座・スクール

iPhoneアプリ開発入門講座・スクールを選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,900円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

プログラミングスクールスマートフォンアプリ開発入門講座iPhoneアプリ開発兵庫 初めてのiPhoneアプリ開発入門 スクールブログ iPhoneア...

iPhoneアプリ開発に教科書を用いる理由

アプリ開発だけではなく、プログラミングをある程度マスターするには、教科書のようなものを購入してやった方がよいと思います。
プログラマの中には、そういうのなくてもいいとか、無くても全然出来るという人もいるとは思いますが、それに対しては基本的に否定的な意見を私は持っています。
(たぶん、そう主張する人は、他の言語が出来たりするからなのでしょうけど・・・)

教科書を使う理由について、いくつか理由があります。
(1) 自分の進捗状況を把握しやすい。
(2) 何を調べていいのかわからない段階で、ネットで見てもわからないことが多いので、参考書のようなものがあったほうがよい。
(3) 何人かでやろうとしても、どこからどこまでとはっきり明示出来る。
他にもたくさんあります。

私は、基本的なテキストを用いるようにしていますが、それは基本的ではあるものの役に立たないとかそういうことは「全く」ありません。
また、私がみなさんに行間を埋め合わせるような説明をさせていただいたり、適時質問をいただければ、答えられることは何でも答えていきます。

そういうことを通して、一冊一冊こなして自信がついてくると思います。
そして、さらに楽しくなってくると思います。

最初は「何でこんな簡単なことばかりするの?」「どうして同じことの繰り返しばっかりするの?」などと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、心配ご無用です。
その方が結果的に、よい結果を生み出します。

プログラミングの会社とかに入れば、OJTなど様々な取り組みがあると思いますが、個人でやってみたいという方には、教科書を一緒にやるという作業をおすすめしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

(2014年11月11日(火) 16:55)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

独学ながらこれまでに25以上のアプリを作成。要点を絞ってレクチャー

ブログ記事 ページ先頭へ