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編集の良し悪しは、撮影次第?

こんにちは。「Premiereショートムービー講座」の高橋です。

ビデオの編集をする時に、どう組み立てれば喜びや驚きを見てくれる人へ届けられるのか考えることが大切です。
編集プランと呼ばれる作品の流れを箇条書きにしたものを作ると、どういう映像が必要なのかはっきりしてきます。
しかし、編集プランで思い描いた撮ったはずのイメージと、実際に撮った映像が食違っていると、作品の出来が左右されてしまいます。
例えば、もっとアップで撮ったと思ったらそれ程でもなかったり、映したつもりが撮れていなかったり…。

撮影と編集は、車の両輪のように密接に関係しています。良い編集をするためには、良い撮影が不可欠なんです。
でも、良い撮影って何でしょう。ここでお話している良い撮影とは、編集するうえで必要不可欠なカットを押さえておくという意味あいです。
一つの被写体を撮影するとき、全体を説明するヒキのカットと、より強調したいヨリのカットをいくつかの角度から撮影すると、編集の時にリズムを生み出せますし、判り易さを演出できます。
手ブレを抑えながら、それぞれ10~20秒は録画すると良いでしょう。週末に撮影をしようという方は、ぜひ試してみてください。

無料の体験レッスンでは、編集に繋がる撮影のちょっとしたテクニックなどもお話していますので、お気軽にお申し込みください。

編集の良し悪しは、撮影次第?

(2016年10月28日(金) 11:48)

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この記事を書いたコーチ

大学の映像ゼミも担当した元監督!気さくな先生と映像の楽しさにどっぷり

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高橋巖 (Premiere)

横浜・武蔵小杉・溝の口・元住吉・日吉

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